本の雑誌 | topos

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「topos」とは「場所」のこと。

私の歩いてきた「場所」を記していきます。



ひとりごとばっかりだけどね。

今日は雑誌のお話。

私はいつもこの雑誌を買っています。

ダ・ヴィンチ 2008年 11月号 [雑誌]
¥450
Amazon.co.jp

創刊号からずっと。


その創刊号に気になる記事があったから買った、というのが動機。


でも、もともと本は好きだし

作家にも興味はあったし

新たな作家さんを開拓しようと買い始めました。


この雑誌はヴォリュームがあって、

ちゃんと読むと時間がかかります。

通勤電車のなかで読んでいても全部読みきれない・・・。


内容は

新刊の紹介とか

作家の特集とか

本にまつわる調査とか

読みきりもあるし

数ページの連載が何本もあったり

ひとつの本の感想を集めたり

・・・と、読むところがいっぱい。



この雑誌で好きになった作家さんは

大田垣晴子さん

小栗左多里さん


最近では、益田ミリさん


コミックエッセイが好きになりました。




これから読んでみたい作家さんもたくさん出てきました。

売上ランキングはあまり気にしないのですが

さすがに毎回上位にいる作家さんは一度読んでみたいなぁ。


でも、お金が・・・。。゚(T^T)゚。