gull et meets -70ページ目

100th window

先日、

「100」
という数字に関するものを探していたときに



一番初めに思いついたのが

タイトルの「100th window」でした。
Massive attack という
イギリスのユニットのアルバムタイトルなのですが
どんな曲が入っていたのか忘れたので

久々に聴いてみよう と思って
ケースを開けたら




中身がないー!


ほかにも
お気に入りのCDのケースの中身が
ほとんど入ってないー!

多分、車旅行のときに
バインダーケースにつめて
そのままどっかに忘れたか
眠っているのでしょう・・・・



てか、マッシヴなんて重くてダークなCDを
ドライブに持っていくなよ 過去の私。

えーん ショック。




でも、ベストアルバムは無事だったので
久々聴いてイイキモチになりました。

クーラーの効いた部屋で
ラベンダーのアロマキャンドルたいて
ベッドに寝転がりながら1Q84を読む
休日の真昼!
BGMにはマッシヴアタック「Collected」


トリップしちゃわない要素がない\(^_^)/






そして、大学時代のことを
ふ と思い出していました。





大学の男友達の半分以上は
当時、
男はだまってDJ みたいな
においを競って醸し出していて


こんなかっこいい音楽かける俺 is 最高

みたいな 今思えば笑っちゃう
相 当 若 い young thinking


芸大生って
少なからずナルシストの集まりで

自分のアイデンティティが表現できなければ
置いていかれちゃう ような
ある意味 弱肉強食 的なコミューンで

だから 時々血迷って
モヒカンナショナリスト キャラとか
(パンクと右翼という相反するものを共存させるという奇跡のコラボレーション!)

アロワナに「ロッキンアロワナ」君 とか名づけちゃう輩が
出てきてしまう
(みんなロッキンアロワナ君を不憫に思っていた。案の定1ヶ月とたたずしてお星さまになった)



当時は
みんな目の前の問題に真剣やった

飲んで踊って笑って泣いて


ビールって美味しいんや
って感情は
あの当時 クラブで飲んでた時以来ない。



お酒を飲むことに関しては
まったく成長してないな・・・


この間なんてグラスワイン2杯で
ゆたこちゃんの介抱をうけてしまったし(笑)


飲んだら楽しくなる人やから
少しでも別にいいんやけど♪





とにかく
昔を思い出して
今よりさらにアクティブにいっちゃおう♪ と思って

そういえば
Massive attack ってわたしのことやーん?
<<特 攻>> と意訳できるならば。


無鉄砲 ともいう(笑)







夏ですね!

花火がしたいよ!