またまたいってきた
前回も前々回も緊急手術にもう一人の先生
がむかって診察が時間がすごく遅れたんだけど、今回はむしろ早かった
母親はおおきくなっていたら怖いから
ということで私一人で診察。なにせ脳梗塞系ばっかに一人若い
みんなの目線がいたかった
お医者さん
にあちこちローラーを転がされて感覚かわらないか聞かれて「変化なし」ですね~
と答えて診察はほぼ終了
気持もかわんないか~、まあ、画像上も変化ないんで、経過観察でいいと思う。とのことでした。
いろいろ質問したいこと
はあったんだけど、やっぱり全部は聞けなかった。
1 石灰化しているか→MRIからみてしてないっぽい(そうそうCTは胸をとってたのだ!!だからあくまでたぶん)
2 運動野ってどの辺ですか?→私の脳腫瘍の前ぎりぎりらへん(おおっと)
3 手術でとってどのグレードから?→2から
4 腫瘍の高さは?→2(縦)×3(横)×2(高さ)(おいおい、毎回サイズがでかくなってるよ)
という感じ。でも、正直一番きになる
のは生存期間中央値(50%の人が生存している期間で、平均生存期間に近い)がグレードⅡでも7~8年な理由だったりする。まあ、私のは限局性っぽいと勝手に判断しているのだが
脳幹グリオーマに引っ張られてなるのかなあ。まあ、5年が70パーセント
だからそこから10パーセント年々減っていけばなるけど
まあ、いま言えることはもうだれにもない
んじゃないだろうか?部分的にとってみないと。まあ、それには最低あと二回は痙攣
発作がおきないと気はすすまないな。下手に触って病気はなおって
けいれんや麻痺が悪化したら
意味ないし。
次回はまた8月か・・・。