こんにちは。
今回は土木関係の仕事の
『元請け』『下請け』
について書いていきます。
土木仕事に限らず『元請け』『下請け』と言うものが存在しますが
土木仕事の元請け&下請けとは実際に何をするのか?
『元請け』:実際に仕事を入札や依頼で受ける側
『下請け』:元請けから頼まれて現場の工事など仕事をする。例(舗装などなど)
当然ですが元請けの方が儲かります。
理由は
次回の記事に現場代理人について書きますが、元請けの会社は現場代理人を
現場に一人置いておけば後は現場代理人が下請け会社に指示を出して工事を行う事が
できるので元請けとしては儲かると言う仕組みです。
しかし、設立したばかりの会社などは下請けで仕事をした方が効率が良く
会社を成長させる事がでます。
まとめ
・元請けの方が儲かる
が
・設立したばかりの会社は下請けをやる方が効率が良い。
最後まで見ていただきありがとうございました。☺️

