子どもと、高次脳機能障害の夫と、私(ver.2)

子どもと、高次脳機能障害の夫と、私(ver.2)

高次脳機能障害の夫との結婚、暮らし、仕事、子ども、山あり谷ありの毎日ですが、夫と出会えてよかった。

高次脳機能障害の夫と結婚し10年超。海外滞在経験を活かし、高次脳機能障害や脳科学、栄養療法についての最新情報をまとめています。高次脳機能障害の当事者と家族を楽にするぞ!

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「死ねばいいんだ」

「出てけばいいんだろ」

 

 

ひさしぶりに夫が大爆発した。

 

きっかけはいつものように些細なこと。

LINEの返信がすぐにできなかったから。

 

 

今日は、どうやっても落ち着かせることができなかった。

 

 

いったん部屋をでて

穏やかな気持ちでもどって

穏やかトーンで共鳴してもらおうとしてもダメ。

 

ひとことでも言葉を発すれば

ネガティブ大爆弾が暴発しまくり。

やむことのない絨毯爆撃。

 

そうかといって黙っていると

「なんで何も言わない!!」

とけっきょく爆発。

 

 

どうして急にこんなになったんだろう。

 

 

話してもダメ、

黙ってもダメ、

謝ってもダメ、

逃げてもダメ。

 

えんえんとつづく、

なじり、詰問、卑下のサイクル。

 

 

 

ギュッと掴まれた手首に赤くあとがついてヒリヒリした。

子どもと飾り付けしたクリスマスツリーがなぎ倒された。

 

さすがに悲しくて泣いた。

 

 

どうした。

今日は急にひどい。

 

 

 

そうだった、

10年前こんなだった。

毎日毎日こんなだったね。

よく生き抜いたな。

そりゃ多少老けてもしょうがないよね。

よくがんばってきた、えらいよ。

昨日、介護者のストレスについて書いて

おなじように感じている方が

多そうだなと思ったので、

今日はわたしの小手先の対策を紹介しますニコニコ

 

 

 

ストレスがたまりにたまって

頭おかしくなるかも!

という日の朝、

わたしが頼るサプリがアシュワガンダ↓

 

 

 

 

(iHerbというサイトなら

上よりだいぶ安いです)

 

 

「アシュワガンダ」って

ついつい言いたくなる響きをもつ

名前のハーブですが、

インドの漢方にあたる

アーユルヴェーダのハーブで

気分を調整してくれると言われています。

 

カッカしている人は穏やかに

落ち込んでいる人は元気に

そんなありがたいハーブです。

 

 

 

実は、

神経分化、再生、保護の作用が

期待されていて

脳障害への適応が研究されています。

 

そんなこともあって

夫の精神状態が

あやしそうなときも

飲んでもらっています。

 

 

 

ストレス対策のハーブは

ほかにもロディオラ↓や

 

 

 

 

ホーリーバジル↓などが有名で

 

 

人によって効く!と感じる

ハーブが若干ちがいます。

 

なぜなら

人によって腸内細菌叢がちがうから。

どのハーブをうまく代謝できるかが

ちがってくるというメカニズム。

ちなみに漢方もそうです。

 

体っておもしろいですよね。

 

 

 

※ジアゼパムなどの鎮静薬と併用すると相乗効果でひどい眠気がでるので要注意。免疫抑制薬との併用も非推奨です。

介護をしてあげたい人が身近にいると

じぶんのことはいつのまにか

後回しになりがちです。

 

「わたしは大丈夫、

いまはこの人が大変」

と意識をぜんぶ相手に注いでしまいます。

 

そうして

気づかないあいだに

ストレスばかりためこみ、

知らないうちに自分の体を削ることに。

 

脂肪だったらいくらでも削って!

と思うんですが、

そううまくいくはずもなく...

 

 

 

こんなことはないでしょうか?

 

疲れるほど頑張ったあと

お菓子やお酒のご褒美が

毎日の習慣になっている。

 

毎朝、コーヒーを飲んで

やる気をだしている。

コーヒーなしの生活は考えられない。

 

そんな人は

体の黄色信号が灯っています。

 

かく言う私も

もれなくそんな生活をしていました。

 

 

 

ストレスは精神的なものだと

考えられがちですが、

体全体の生理作用をもちます。

 

というより、

ストレスはもともと

体全体に生理作用をおよぼすためのものです。

 

ライオンがいる!

と恐怖(ストレス)を感じると

最大の力を発揮して

逃げられるように

体に「臨戦態勢」を促します。

 

ストレスホルモンが分泌され、

心拍数が上がり、

血圧が上昇、

警戒心も上がります。

 

こんな状態がずっとつづいて

体にいいわけはないですよね。

 

 

 

ストレスホルモンを分泌しつづけると

 

・疲れやすくなります

・筋肉が落ちやすくなります

・お腹まわりに脂肪がつきやすくなります

・しみ、シワ、白髪ができやすくなります

・血糖値が乱れます

・脳の海馬が萎縮します

 

げげって思うでしょ?笑い泣き

思いあたるところもあったり...

 

 

 

飛行機に乗るまえの

機内アナウンスとおなじです。

 

「酸素マスクはまずはじぶんから」

 

介護もそう。

まずはじぶんの元気をまもることから。

 

 

 

私そうかも!と思われた方は

ここらへんの投稿↓も

興味をもって読んでいただけるかも。

 

介護者のストレス解消

 

マインドフルネスをつづけてみた

先日、子育て世代のためのzoom交流会を開催しましたー。

けっきょくぽろぽろと欠席が出まして、

最終的にはマンツーマンでの開催に。

 

そのぶん思うままにゆっくりじっくりお話しできて

たのしい時間が過ごせたので、結果オーライ照れ

つながりに感謝です。

 

 

 

じぶんの生活のあたりまえが

まわりの人には通じず

一人で抱え込むことも多いから

やっぱりこういう集まりって貴重だなと思います。

 

「これが...」と言えば

「そうそう、あるある」とあたりまえに返ってくる場。

 

子どもへの伝え方や

注意のしかた、

夫の仕事、人間関係、

収入とケアの両立などなど

いろいろお話しできて

私もすっかりデトックスできた気分です。

ありがとうございました。

 

 

 

今度は子育て世代に限定せずに

読んでくださっている皆さんで交流会しても

楽しいかもなーなんて思いました。

 

 

 

年明けからは

高次脳機能障害の症状を

家庭でコントロールする栄養療法の

連続zoomセミナー&グループカウンセリングを開催します。

 

栄養と生活習慣をととのえることで

感情の安定、

記憶・認知力向上、

疲労の解消、

全体的な体調改善をめざします。

 

 

セミナーでは、

・血糖値と症状の関係
・脳内炎症をおさえる食生活
・脳と腸
・睡眠の改善
・神経伝達物質
などについて段階的に学び、
生活にとりいれられるようお話しします。

 

 

そして、

グループカウンセリングでは

セミナーの内容とからめて

血液検査の結果や食事記録をもとに

体調改善の鍵となるポイントを

いっしょに探っていきます!

 

 

同時にFacebookグループでも

サポートをするという

今回限りの太っ腹企画です。

 

 

 

自分で言うのもはばかられるのですが、

日本国内でこの話を聞けるのは

たぶんこのセミナーだけなのです...

 

日本の医師もまだ数名しか

聴講していない最先端の

機能性医学講座の内容を、

必要としている人に

直接フィードバックしたいという

気持ちでやっております。

 

 

 

行き詰まりに感じられた世界が

一気にひろがる気持ちになっていただけたらいいなと思っています。

 

 

日程などはまた後日追ってお知らせいたします!

 

ご興味ある方はコメントいただけたら、

単純にうれしいのと、

ニーズを把握できて助かります^^

安定したパフォーマンスを

栄養学的に支えるなら、

どうしても避けてはとおれないのが

血糖値の安定化。

 

何度も書いているので、

耳タコかもしれませんが 滝汗

それだけ基本で、それだけ影響度が高いのです。

 

 

 

「疲れてきたな」とか

「脳疲労がはじまってるな」

と感じたとき、

チョコやお菓子を口にしていませんか?

 

そうしたらまた

「よーし、がんばるぞ」と

元気になる気がしますよね?

 

低くなっている血糖値を

補っているので、

そう、たしかに元気になるんです。

一時的に。

 

 

 

でも、血糖値の安定を考えると

実はそれは逆効果。

 

血糖値が下がっているところに

吸収されやすい糖分を入れてしまうと

血糖値が急に大幅に上昇します。

 

すると、その血糖値を調整するために

インスリンが大量分泌されて、

今度はそれが血糖値の急降下をひきおこします。

 

そんな血糖値の大波をつくってしまうのです。

 

血糖値の大波が起きているということは

気分やパフォーマンスにも大波が

起きているということ。

 

チョコで得た一時的な元気も

すぐに切れはじめ、

簡単な事務作業さえ

にっちもさっちもいかなくなります。

 

 

 

では、どうすればいいか。

 

 

 

その1

 

 

まずは三食栄養バランスよくとること。

肉野菜から食べて、ゆっくりよく噛んで食べます。

 

脳が不安定な高次脳人は、

どんぶりやカレーライスをかきこむなんて、

食事スタイルとはおさらばしましょう。

おいしいけどね。

 

水溶性食物繊維

(きのこ、海藻、とろとろ系)を意識して

食事を選ぶと腸内環境もととのって

一石二鳥です。

 

 

 

その2

 

 

上手に間食をとりましょう。

 

ポイントは

脳疲労を感じるまえに食べること。

 

血糖値が下がってしまうまえに

エネルギーを補うことで

血糖値の大波をつくるのを

避けられます。

 

 

甘いお菓子は避けて

・食物繊維豊富なさつまいも

・ナッツ類

・はちみつ大さじ1杯

・MCTオイル

などを

好みや体質に合わせて

お腹がすいていなくても

食後2時間程度をめやすに

とってみましょう。

 

意外なほど

気分とパフォーマンスが

安定するはずです。

 

 

 

と、これが

脳の栄養サポートの入門編です。

 

 

血糖値の乱高下は

脳のパフォーマンスだけでなく、

糖尿病をはじめ、さまざまな病気にも関係しています。

はやいうちに

コントロールしておいて損はない。

 

 

ためしに1週間だけ

血糖値コントロール強化ウィークを

つくってみるのもいいかもしれません。

 

いつもより気分が安定して

疲れにくくなる感触に手応えを感じるかも。

 

 

案外、本人より家族の方が

敏感に変化に気づくこともあります。

 

夫は怒り発作の頻度が激減しました。

以前の数パーセントにまで減っています。

ほとんどないと言っていいくらい。

 

血糖値コントロールは効果てきめんです。

高次脳機能障害歴もなんと

20年をこえつつあるうちの旦那ですが、

いまだに少しずつ症状がよくなっています。

 

それが脳の可塑性によるものか、

私たちの環境調整力のアップによるものか、

あるいは栄養サポートによるものかは

定かじゃないのですが。

 

 

 

そんな旦那でも就労の継続はとても難しく、

障害者雇用でも、一般雇用でも

1、2年で仕事を辞めてしまうことを

繰り返してきました。

 

 

理由は、人間関係のストレス、または、腰痛。

 

とはいえ、腰痛もストレスに起因するようなので、

ほとんど100%ストレスが原因ですね。

 

 

 

高次脳機能障害を知らない人ならば、

「心の弱い人なんだな」

「甘ったれてるな」

という印象をもつかもしれないが、

それはその人の無傷の脳を基準に考えているから。

 

ネガティブな感情が増幅する経験、

ネガティブ感情から目をそらせなくなる経験がないから。

だって、脳がそうなっていないのだもの。

 

 

 

脳細胞は、鎮静と興奮のバランスが

うまく保たれるように調整されている。

高次脳機能障害の人はこの調整がうまくいかないことが多い。

 

そして、不安・あせり感情を司る扁桃体の過活性は

通常は前頭葉がブレーキをかけてくれる。

しかし、高次脳機能障害の人は

前頭葉にも炎症が起きている人が多く

ブレーキがうまく働かない。

 

「こころの問題」という抽象的なことではなく、

神経学的な理由がしっかり背景にある。

ふつうの人には見えない、想像つかない。

 

 

 

そんなわけで

高次脳機能障害の人が安定的にはたらくために

栄養サポートをすることは

かなり有意義だと感じています。

 

栄養で脳のバランスを

ある程度ととのえることができるから。

 

 

血糖値の安定化、

十分な脳血流、

抗酸化、

神経細胞膜の健全化、

シナプス成長の促進、

神経伝達物質のバランス最適化など

できることは山ほどある。

 

栄養って脳や体をつくる建築資材でもあるけど、

それ以上に、

潤滑油であったり、

促進剤であったり、

緩衝材であったり、

燃料であったり、

その日その日の脳のコンディションを

ととのえる役割もとても大きい。

 

 

おなじ環境下でも

脳の栄養状態によって

ストレスやパフォーマンスは変わるなと

実感しています。

社会にとって

価値ある人間になってやると

鼻息荒かった若かりし頃、

 

なんのご縁か

高次脳機能障害の夫と出会って結婚した。

 

障害について

まったく無理解だったうえに

人間としてもとても未熟で

(いまもたいしたことないけど)

 

生活はすぐに破綻した。

 

 

 

ゼロからここまで歩いて来たんだっけな。

試行錯誤しながら、ぜんぶ自分たちで探っていったんだな。

 

進んでいないようでいて、

だいぶ進んでいる。

どれだけひどい状態だったか忘れてた。

 

いまはもう表にでてこない症状もたくさんある。

10年前は夢物語に思えた温かい家庭がここにある。

 

 

 

それにしても悲しいのは

彼の両親の無理解。

 

まさか自分たちの息子の障害を理解していないとは

結婚当時、想像もしていなかった。

当然理解していて、

息子の将来を憂慮していて、

すこしの進歩をいっしょに喜んでもらえると思っていた。

 

でも、そう簡単にはいかないのが

この見えない障害なんだよね。

 

 

いまさら

彼の両親に「どうして?」という気持ちはないけど、

この隔絶って悲しいよね。夫が不憫。

 

こんなに立派で

こんなに一生懸命なのに

ダメ息子にしか見えていない。

 

どうしたもんかね。

どうにかなるもんかね、ならんかね...

 

 

 

子育て世代のzoom交流会参加予定で

まだ日程調整の連絡が届いていない方は

どうぞメッセージまでお知らせくださいませ^^

ご希望の方いらっしゃれば、まだ受付可能です。

高次脳機能障害をもつ夫は、

ご多分に漏れず

お金の管理が苦手である。

 

「お金=水道水」のような感覚なんだろか

むかしはあればあるだけ使ってしまっていた。

 

あれこれ工夫はするんだけど、

仕事に行くのに

財布にお金を入れておかないわけにもいかず

ペットボトルを買ったり、コーヒー買ったり、

雑誌を買ったり、お土産を買ったりと、

気づくと「あのお金どうしたの?」となる。

 

 

 

まず、

ほしい気持ちをとめるブレーキが壊れている。

 

そして、

全体の予算にたいして

どのくらい使ったのか把握できない。

 

さらにさらに、

お金の話をちょっとでも持ち出そうものなら

即逆ギレでそれ以降1日ずっと不機嫌ぴりぴりモード。

 

そんなものだから

お金の管理はほんとにほんとに難しかった。

 

 

 

と、そんな夫だったのですが、

昨日はじめて冷静にお金の話ができました!

 

「いまの支出だと厳しいね」

と恐る恐る話を切り出して

顔色うかがうも

うんうん、まだいける。

 

「どうしたらいいかな?」

にも逆ギレせずに一緒に考えてくれて

 

「じゃこれを節約してみよっか」

にも素直に「そうしてみよっか」と答えてくれた笑い泣き

 

 

逆ギレも、被害妄想も、現実逃避も一切なし。

最初から最後まで落ち着いて話せたのは

たぶんこれが初めて。

 

 

これっ!

これこれっ!

これが夫婦の会話ってやつじゃないの?

 

ゆっくりゆっくりだけど、

年をへるごとに少しずつ

頼れるところが増えてきてます。

 

 

 

お金管理の工夫については
こちらの記事↓でも書いてます。

夫がつかうお金の管理

最近とみに感じるのが

高次脳機能障害にかかわる人たちの

タフさ、ひたむきさ、前向きな姿勢。

 

当事者本人もそうだし、

それを支える配偶者や親もそうだし。

尊敬しちゃうと思うことばかり。

 

 

私の場合はキャパが小さくて

状況に適応するのに何年もかかってしまったけど

歩みがおそかった分、得たものもあるのかな。

あると思いたいタラー

 

 

夫も、

おなじことを繰り返しているようにも見えるけど、

繰り返すなかで、自分を客観視できる領域が増えてきた。

すると、予防的措置がとれるようになるし、

気負わず人の協力をあおげるようになる。

 

 

けっきょくいまを

せいいっぱい楽しみながら

生きていくしかないよね。

あたりまえだけど。

 

みんな、えらいよ...

 

 

 

ちなみに

zoom交流会の方ですが

アメブロとTwitterで募集をかけまして

現在参加表明をいただいているのが

4、5名ほど。

 

おなじ世代の皆さんと

高次脳機能障害との生活を語れるなんて

私自身もほんとにたのしみですし、

めったにない貴重な機会なので

気になった方はぜひぜひ今からでもお声がけください^^

 

10/30(金)でいったん締め切り、

参加表明いただいた方には

来週あけに日程調整のご案内を差し上げます。

見逃した方のために

追記して再アップです。

 

 

先日、下の記事で

高次脳機能障害の夫をもつ

子育て世代の妻たちのための

zoom交流会について

皆さまに打診しました。

 

ありがたいことに数名の方に

参加表明をいただきました^^

 

そしてひきつづき、

参加募集中です!

これまで交流のなかった方でも

ぜひぜひお声がけください。

 

コメント欄、メッセージにて

お待ちしています。

 

参加希望の連絡をいただいた方には

来週くらいに日程調整させていただいて

zoom交流会を開催したいと思います!

 

 


以下、前回の記事↓ ================



こうしてアメブロやっていると

育児世代の高次脳家庭のみなさんも

けっこうお見かけするのですが、

身近にっていうとなかなかいないですよね?

 

家族会に参加しても

やっぱり上の世代の方が圧倒的に多い。

それはそれで非常に頼りになって

感謝はつきないのですが。

 

育児世代ならではの

悩みや苦悩というのもあって

なかなか「そうよね!そうよね!」

と共感しあえる場が少ない気がするのです。

 

 

そこで

ぼそっとひとり言ていどの

提案なのですが、

高次脳機能障害の夫をもつ、

育児世代の妻の

zoom交流会ってどうかな?

 

子どもと父親の関係とか

夫の仕事のこととか

思う存分話せたらスカッとしそうだなと。

 

もし「それいいね!」と思われたら、

メッセージかコメントくださいな。

4人くらい集まるようだったら、一度やってみませんか?