旅立ちの日ととろは天寿を全うした翌日にこの場所で旅立ちました。もう少し一緒に居たかったけどこの日しか旅立ちに立ち会えなかったのです。素敵な秋晴れの日でした。大往生のととろが祝福されているような気がしました。