信長協奏曲 | 言葉、紡ぐ詩

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こんばんは、tomo.です顔












台風の影響が各地に出ています。

皆さんも、充分にお気を付けください。

命あっての、私たちですからねっ










春はね、
ドラマの感想などを
書いたりしてたんだけどっ
夏は
仕事的にも忙しく
身体もだるくて不調だったから
テレビから遠ざかってしまっていてっ
だけどね、
秋はまたドラマの感想を
少しずつ書いていこうと。







その第一弾きらきら

月9【信長協奏曲】












歴史上の織田信長を

代わりに努めなきゃいけなくなったサブロー。




あの時代、

沢山の血が流れたあの時代。


サブローがいう

兄弟で血を争う事への無意味さ。

戦で流れてゆく沢山の命が…

本当に大切な大切なかけがえのない命であること。

死ぬことが本望などという人間なんて

いないんだということ。


確かになって思う。


私たちはこの時代。

幸せな平和な、便利な暮らしの中で生きていて。


あの時代。

信長の勤めるサブローが

甘い戯言で

どのように歴史を動かすのか?

どのように生きてゆくのか?


まだまだ

沢山の欲と憎悪が渦巻いているあの時代。


これからの展開に

期待していきたいと思いましたっうふ