
NPSに送られた新しい狙撃手は、
18年前の事件の関係者。
あの事件で、
彼らを(いちご・ゆずる)助ける為に
犯人を射殺した、その娘。

彼女は、
父の教えに習って
「人の道を踏み外さないように」

生きるために強く真っ直ぐに育った。
「人を殺したら、
あなたの人生が救われない。
これから先もずっと…」

犯人を倒すことを目的とする。
彼女が加わることで
どんな風が吹き込まれるのか。
彼女の欠点である
「急所を狙えない」ことが

NPSで長所となり活躍できるのか
期待したいですね。
最終話に向け…
映画への架け橋に向け、
っていった方がいいのかな?
Mとの最終対決が幕を開けますね。


どう展開するのか
楽しみです
