久しぶりの投稿になります。仕事が忙しくなるとどうしても投稿しなくなっちゃいますね。
仕事は忙しかったものの、日曜日は競馬場へ。秋の京都開催はビッグレースだらけですので、何が何でも行かなければ!
今年はデジイチも手に入れましたのでパドックに張り付く事が多かったです。まあ今でもパドックで状態の良さ等は分かりませんが…
ではまず京都大賞典から
今年の京都大賞典は、サトノダイヤモンド復活なるかという点が一番の見どころでしたね。
サトノダイヤモンド。去年までパドック見ない派でしたので、改めて見ると雄大な馬という印象を受けました。
けど顔は可愛い顔をしていらっしゃる(笑)
ブレスジャーニー。2歳時には、スワーヴリチャードを負かした馬もそれ以来勝ちから遠ざかっています。個人的には、丹頂ステークス見る限り1600や1800使った方がいいんじゃないかと思っていたのですが果たして
プラチナムバレット。こちらも京都新聞杯以来勝ちがなく、復活が待たれます。
去年の覇者スマートレイアー。54キロなら買ったのですが、今回は見送りました。この馬の同期はメイショウマンボやデニムアンドルビーとタレント揃い。3頭とも馬券でお世話になりました(笑)
京都大賞典は、スタートが直線の奥深くからなので返し馬を間近くで撮影出来ると思い、パドックでの撮影を早めに切り上げ馬場へ
シュヴァルグラン。福永騎手と久々のコンビです。福永騎手に大魔神の勝負服は似合いますね。
アルバート。マジックマンモレイラを迎え、どのようなレースをするのか楽しみです。
返し馬撮りに行ったのはいいのですが、綺麗に撮れたのがこの2頭くらいでした…もっと撮影方法も勉強しなきゃいけないですね。
結果は、サトノダイヤモンド復活!シュヴァルグランは、休み明け年々動かなくなってるのでしょうか。次のJCでは変わり身もあるでしょう。去年のJCではお世話になりました(笑)
馬券の方はアルバートとサトノダイヤモンドのワイド1点でしたので、的中。直線ではモレイラ!モレイラ!と叫んでいました。周りにいた方々ご迷惑をお掛けしました…
翌週は秋華賞。アーモンドアイがジェンティルドンナ以来の牝馬3冠なるかに注目が集まったレースでしたね。
桜花賞を生で見ましたが、次元が違うとはこの事でしたね。大外から怪物が突き抜けた感覚を今でも覚えています。そんなアーモンドアイをパドックで初めて見ます。
アーモンドアイ。ここで可愛いところを見せてくれます。
目の前で止まって物見。可愛い過ぎるぞ!
ラッキーライラック。パドックでは、アーモンドアイよりこちらの方がよく見えたので、馬券はラッキーライラックとアーモンドアイの2頭軸とワイドを購入。
今回は馬場での撮影は諦め、最後までパドックにいました。ルメール騎手とアーモンドアイ。
ラッキーライラックと北村友騎手。
プリもシーンと北村宏騎手。この3頭が本線です。
パドックから馬場へ出ると、意外にも前の方に行けたので、馬場でも撮影開始。
カンタービレと武豊騎手。武豊騎手は本当に絵になりますね。ただ予想では、消しました。
ここら辺はすみません。技術不足です。写真撮影は難しいですね。コツ等あれば是非教えて下さい!
直線の残り300メートル地点で観戦していたのですが、4コーナーでアーモンドアイの勝利を確信しました。本当に強いですね。馬券は外しましたが、いいレースを見れました。それだけで満足です。
長くなったので菊花賞は次に回します。ここまで御覧頂きありがとうございました。

















