オフィス提供のドリップコーヒーはあるものの、階段の上り下りの運動とともに

午後のコーヒーとともにいただく軽食を買いに、オフィスからコンビニに出かける午後3時過ぎ。

 

会社の周りには、正面エントランス横にローソン、裏口側に、セブンとファミマと充実していますグッド!。

 

ここ最近の定番は、バリスタ世界No.1に輝いたことのある粕谷哲さん監修のカフェラテ(コーヒーリッチを選択)と焼き菓子フランス産発酵バターを使ったフィナンシェですが、セブンで10月から発売開始のチョコづくめのケーキドーナツを見つけてしまいました。

なんといってもチョコ好きなのでキョロキョロ

 

これをリピートし、休日にいただきました。

 

 

まず、チョコづくめのケーキドーナツという商品名が気になりましたキョロキョロ

 

ドーナツにはおおまかに2種類あり、

より一般的に浸透している!?と思われる「パンに近いフワフワしたドーナツ)」と区別するために、ケーキやクッキーに近いサクサク・しっとりしたものを「ケーキドーナツ」と呼ぶらしいです。

 

で、違いは?というと

 
🍩イーストドーナツ(カテゴリーはパン)
    • 特徴: イースト(酵母)で生地を発酵させて作る
    • 食感: 中に空気をたくさん含むことで気泡ができて、ふんわり、もっちり、軽い食感で、パンに近いふわふわしたもの。
    ミスタードーナツのラインナップで例えると・・・ハニーディップやエンゼルクリーム、クリスピー・クリーム・ドーナツでいえばオリジナル・グレーズドなど

 

うむ、なるほどキョロキョロ

 

🍩🍩ケーキドーナツ(カテゴリーは焼き菓子)
    • 特徴: ベーキングパウダーで膨らませて作る
    • 食感: 密度が詰まっていて、ケーキやクッキーに近いずっしり、しっとり、サクサクした食感です。
    ミスタードーナツのラインナップで例えると・・・オールドファッションなど

 

つまり、今回のドーナツは後者の焼き菓子カテゴリーのケーキドーナツということですね。

 

今回は、「明治ミルクチョコレート」発売100周年の異業種との企画イベント、コラボとのこと。

 

生地にはチョコレートをたっぷり練りこみ、チョコレートでコーティングし、小さめのチョコレートブロックとチョコレートをトッピングするという、まさにチョコづくめ👏👏👏



 

カットしてみると、なるほどケーキドーナツの特徴をみながら納得。

気泡はなく、密度がつまっていてぎっしり食べ応えありそう。

口に含んでみると、ずっしりしつつもややもっちり感ありの生地、コーティングのチョコ、チョコレートパフの軽さとブロックチョコのカリっ?コリッ?という数種類の異なる食感には👏👏👏

 

そして、この価格(税込み192円)もまた天晴れなのでしたびっくり👏👏👏。

これがスタバだったら?と考えると震えがきます(言い過ぎか笑い泣き)

 

一点だけ。

今回は明治のミルクチョコレートとのコラボなので、そもそもミルコチョコレート使いがベースなんですが、

チョコ好きのフラットな立場で申しあげるならば、ダークチョコがどこかに使われれているとさらに好きかも、と思った次第。

 

でもでも、十分に満足ですびっくりマーク

 

 

家では、鹿児島のスペシャルティコーヒーVOILA(妹夫婦が厳選しカフェ・プリムールで提供)か、京都の小川珈琲のドリップコーヒーを好んでいただいておりまして、

 

ドリップバッグを使う際には、こちらのドリップバッグスタンド?ホルダー(お湯につからないためのホルダー)を使います。

これ本当に便利です、おすすすめ👏👏👏

 

 
セブンイレブン公式Xより
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☕粕谷さん。10月2日放送の📺一茂かまいたちゲンバ📺

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「明治ミルクチョコレート」発売100周年コラボ

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