昨日、ONE PACTの1st EP [1'ONLY]のリリイベ@みなとみらいクイーンズサークルに行ってきました。
前回は会社の友が沿線だからと二子玉川の回に付き合ってくれて
、今回は、最近ボイプラの見逃し配信を見て「ジョンウにはやっぱりスター性を感じたよ👍️」と言ってくれたAD1ペン(あれ
)とw
リリイベは2時からでしたが、席を取る⁉️というか場所を確保する必要がありまして、11時と早めの集合。
会場となるクイーンズサークルの設営状況確認のため、会場階に上がりながら裏側を見るとこんな感じ
リリイベを見る前に、まずは軽くお腹を満たすということで、みなとみらい改札出て近くのGODIVAですんごい早いランチ。
上階からの眺め
思い起こせば、デビュー後一番最初のリリイベ(2024年)の二子玉川開催の時、やはGODIVAカフェで時間を潰したなぁ、と回想。
時間が早い、みなさんたぶん改札出たらクイーンズスクエアに向かってしまうので、あまりここには入らないのかも。
なので空いていました。
店内は二子玉川店とは異なり、センターテーブルあり、1人席ありと充実👍️
2人とも朝はふつうに食べての11時過ぎの入店なので、サラダだとちょっと物足りないけど、ガレットくらいがちょうどいいなと👍️
ここで、セットメニューらしきものがあったので
スイーツはいらないし、wドリンクかな。
単独ドリンクの場合は必ずカフェ・ラテですが、コーヒーそのものを味わうという意味でコーヒーをチョイス
ガレットは、Newとあった鴨のローストやサーモンではなく、4種チーズにしました。
正式名は、GODIVAらしくカカオ入りの
『そば粉のカカオガレットクアトロフォルマッジョ』
カカオ入りというのがならでは!ってとこでしょうか👏
そして、さすがGODIVA「写真はイメージてす」で言い訳しないw、メニュー写真=実物のクオリティーで登場👏👏👏
🧀生地はもちもち👍️
🧀カカオのビターな感じがよい👍️
🧀チーズの塩気とコクがいいアクセント👍️
(4種類はなにかな?と思いながら)
さぁ、ここでググりました。
ガレットのベースとなるそば粉の粘り気が加熱されることでより弾力性を増し、小麦粉のクレープよりもちもちした食感を生み出す
カカオの油分やコクが加わり、より重厚でしっとりとした口当たりになる&焼き上がりにカカオの豊かな香りが立ち、コクがアップ。そば粉だけのものとは異なり独特の茶褐色という仕上がり。
花粉症で鼻が詰まりぎみだからか香りは楽しめなかった やはり、食には
嗅覚が欠かせないのだ
ガレットの土台となる生地(液状の種)を作る段階で加えられる
細かくいうと、ここでいうカカオとはピュアココア(カカオパウダー)らしい
焼いている途中にのせ、余熱で溶かすということらしい
ベース(量が多い傾向):
・レッドチェダー コクのある味わいの芯を作る役割のセミ:ハード
・モッツァレラ クセが少なく、加熱するととろりと伸びるフレッシュチーズ
アクセント(風味付け):
・ゴルゴンゾーラ 独特の香りと強い塩気があるため、全体の味を引き締めるアクセントとなる世界三大ブルーチーズの一つ
・*グラナパダーノ 豊かな旨味と香りのハードチーズでパルミジャーノ・レッジャーノのように「仕上げ」としての役割
*なんだ⁉️グラナパダーノって知らないぞ!:
パルミジャーノ・レッジャーノのような味わいと食感だけど、よりマイルドで甘みあり。パルミジャーノより熟成期間が短く、クセがない、価格が手頃で家庭で日常的に使われるチーズ、とありました。
最後に、どうやらダークチョコレートを入れることで全体のコクを引き立てている
とありました。
で、さらに深堀してみた
厳密な決まりはないのものの役割は決まっていて、青カビ、ハード、フレッシュ、ソフトの4タイプの組み合わせが一般的だがあとあとは作り手任せ。
マストアイテムとされるのは、 ゴルゴンゾーラ(青かび)、モッツァレラ(フレッシュ)となるらしい。
パスタもピザも好きだけど、ピザだとハチミツとの相性抜群だい!
結論:
ゆったりした空間で、おいしいものをゆっくり堪能できてよかった
さぁ、エネルギーチャージして、いざリリイベに出陣!
おまけ:ステージ準備の様子
公演階では、運営さんが設営に忙しい👏
GODIVA cafe けっこうありました![]()








