今回は、ガウディの構造設計のもとである、放物線(パラボラ)」、「懸垂線(カテナリー)」、「重力」の手法を使って、自分の設計(放物線を作るための2点を選ぶということを繰り返し、下にもつなげていくなどして高さを実現し、最終的にそれを反転させる的な作業)により出来上がった建物をポスター化できるという体験型アクティビティあり。
※専門家の方が読んだら違うよ!と言われると思いますが、素人が説明するとこんな感じ![]()
ですみません。
ひとりで行ったらたぶんやらなかったと思いますが(長い行列で待ち時間があったし)、友が「体験型に来たのに、これはやらなきゃでしょ!」と言ってくれたおかげでやってみることに。
最初から写真を撮ればよかったですが、ポスターに仕上がった時のために撮影準備してください、と係員の人にせかされていたため💦過程は撮る余裕がなく
2点をつなげて放物線をどんどん作り、結び、繋げ、反転したものがこれ
最後に、建物の雰囲気?を数種類の中から選ぶことができて、私は森の中の...みたいなものを選択
(これまた後ろの行列を気にしたあまり、ゆっくり選べなかったです)
回転してみたり
で、最終的に完成したポスターがこちらとなります👏
なるほど、入場した日が入るのか👏👏👏。
今回は、2007年に渡西したときに印象に残った数々を懐かしく思いながら学ぶ、というよい機会になりました。
それについては、後日に続きます(後日に続くものが多すぎて慢性の交通渋滞中
)。
アート系のイベントや美術館に行ったときは、マスキングテープを買うようにしていますが、今回はほしいと思う柄がなかったのでガチャガチャに賭けて、思わず来てよかった!「やった!」というものをゲット🎉🎉🎉
そう、これが後日の語りとなります
。







