🎤꿈꿔왔던 만큼 더 높은 곳에서 빛나라!!🎤

원팩트를 위해, ONE PACT를 세상에 알리기 위해 모인 어른들,
원팩트가 큰 무대에서 빛을 발할 수 있도록 아낌없는 애정을 보내는 전세계&Heart、사랑합니다💙 

ONE PACTのために、ONE PACTを世に出すために集まった大人たち、
ONE PACTを大舞台で輝かせるために惜しみなく愛情を注いでいる全世界の&Heart、사랑합니다💙

 

ということをいつも思いながら、ONE PACTが存在していることに感謝しているところ、

 

いったいいつまで続くの?というADOR(HYBE傘下の芸能事務所)とNew Jeansの法廷闘争そして先の見えない活動休止えーん

New Jeansのメンバーはまだ17歳から21歳(うち10代が2名)だというのに、大人の事情により発した事務所経営のドロドロだったりで、法廷に立つ、記者会見を行うと矢面に立たされ続けています。

 

家族を含め、まわりの大人たちはいったいなにをしているの?

20歳そこそこのメンバーたちにいったいなんてことを強いているの??ムキーえーんと胸が痛くなります、ほんとうに。

 

New Jeansを知ったのは、BOYS PLANET放送中にジョンウが投稿し続けたダンスリールのダンスカバーのひとつ♪HYPE BOY♪がきっかけ。

ガールズグループのダンスを男子がカバーするというのはまたひと味違ってniceグッド!and vice versaグッド!グッド!

以後しばらく(デビュー前)たびたびファンミ(韓国、台湾、日本)のステージで披露していました。

 

ちなみに、この3月(韓国)、3・4月(日本) の単コンでカバーして大好評だった♪OMG♪もNew Jeansの曲。

ONE PACTのメンバーもこの騒動になにかしら感じることがあるはずふとん1。いまのK-POPの在り方という意味でも。

 

うむ。

 

数日前に、ADOR(HYBE傘下の芸能事務所)とNew Jeansの件に関して興味深い記事が出ていました。

(以下『韓流作家:ユン・イルサン氏「契約は遊びじゃない」・・・New Jeans騒動に”音楽人”の苦言』より引用)


◇「人」を扱うビジネス、だからこそ慎重であるべきだ
「歌手育成は“人のビジネス”だ。商品ビジネスとは違う」

 

真顔はい、そう思います! K-POPの構造(練習生自在の育成費用は事務所負担で、デビュー後練習生時代にかかった費用を事務所に返済していく)や、所属アイドルを人(人材・人財)ではなく、あくまでもモノ(商品)として扱う、というような恐ろしい記事ガーンをよく目にします。最近は元アイドルによる暴露もたびたび。

 

だからこそ、テレビの音楽番組に出演できて、コンサートなどでステージに立てて、そもそもカムバックできて・・・ということを当たり前と思ってはいけない。K-POPアイドルを夢見る子供たちは、前述を成し得るのはごくわずか、という現実を直視しなければならないし、本人はもちろんそれを支える親たちも相当の覚悟が必要だと思います。

 

だから、ジョンウのご両親も反対だったんでしょう。

ボイプラ放映中に家族を招待してパフォーマンスするというイベントがありましたが、海外から駆け付ける家族がいるなか、ジョンウのご両親の姿はなくえーん、駆け付けてくれたのは親しい友人たちでした笑い泣き(ジョンウには、5歳上のとても仲のよいヌナがいますが、きっと仕事で忙しかったのでしょう💦)

※でも安心してください。

デビュー後はご両親ともに応援してくれていて、昨年のNAHA TOUR(羽田ZEPP最終日)にジョンウが招待していましたキョロキョロ

 

カムバックするたびに、&Heartのおかげだ💙とジョンウが感謝の言葉を述べてくれますが、当たり前ではないことができているのは&Heartや支えてくれる大人たちがいてこそ、ということを身に染みて感じているから。(彼は、カムバックやコンサートなど大きな仕事をしたあとに必ずと言っていいほど&Heartに感謝を伝えたい&お礼を言いたいという理由でラバンをしてくれますグッド!そういう子です)真顔

 

<記事の話に戻り・・・>
ユン・イルサン氏は何よりも「アーティストが前に出て発言させるような状況にした“大人たち”の責任が大きい」と語り、「本当に彼女たちを守りたいなら、そんなふうに表に出すべきではなかった」と心配を示した。

音楽プロデューサーとして30年以上のキャリアを誇るユン・イルサンは、今回の発言で「アーティストと会社の信頼関係」「契約という約束の重み」「若い才能を守る“大人”の責任」を改めて問いかけた形だ。

一方で、零細な制作会社は“共に育つ関係”が築ける可能性が高く、「アーティストを大切にする姿勢はまったく異なる」と指摘。
 

真顔うむ。ここも大いに頷ける。

大手は、アーティストにかけるお金が莫大だから、その回収に必死になる。アーティストを人材・人財と見ずに、使い捨てのモノのように扱う、というイメージ(というか現実真顔)。

 

ここで、中小(記事内は”零細”という翻訳だけど)の事務所で、所属アーティストがONE PACTだけ、つまりONE PACTを世に売り出すために立ち上がった会社:ARMADA ENT.は中小なりに頑張っていると思います愛

 

デビュー後(なんならデビュー前も💦)いろいろとありましたが、1stシングル「PARADOXX」のタイトル曲「꺼져」/MVでちょっと世を賑わせたときは、アーティストを矢面に立たせることはなく、アーティストの口から発するようなことは一切させず、初動でしっかり「~~最終的な決定をした会社の責任です~~」とARMADAとして謝罪しました。これ重要愛

 

時を同じくして、日本でも同じようなMrs. GREEN APPLEのMV批判があり、そのときも初動は早かったものの、謝罪文を出したのは所属会社や制作会社ではなく、ボーカル・大森元貴氏の名前でコメント発表しています。

 

そのMV制作過程にもよるとは思いますが、これには当時かなりの違和感を感じましたし、メディアでもその対処の仕方について取り上げていました。

 

アーティストと所属事務所は、契約で成り立っているわけですが、それ以前に双方間の信頼で成り立っているものであってほしいお願い

 

ウリONE PACTを支えるARMADA ENT、これからも、

💙ONE PACTに惜しみない愛情を注いでくれる家族であり、

💙一番の理解者であり、

💙ONE PACTをもっともっと輝かせてくれる

  ONE PACTにとって一番頼りになる大人たちであってほしいです愛飛び出すハート

 

💙사랑합니다💙 

 

<参考&引用>

ユン・イルサン氏の記事(「 NEWSIS/KOREA WAVE/AFPBB Newsより)

 

 

<New Jeansのダンスカバーふたたび>

 

グラサンデビュー前の単独ファンミーティング@韓国20230806グラサン

 

グラサンもちろんデビュー前ファンミーティングwジェイ@台北20230812グラサン

 

 

<今回の投稿には関係ないけど、ボイプラ回顧>

 

何度見ても感動笑い泣き ジョンウを世に出してくれたBOYS PLANET メドレー♪

蘇る、あの日、あの時グッド!

 

1stシングル「PARADOXX」のメッセージ性の強いタイトル曲「꺼져」/MV(2023年6月リリース)

 

ちょうど、1stシングル「PARADOXX」発売後に出演したYouTube番組📺아이돌성지순례 (アイドル聖地巡礼)📺という番組で、会社(社長)との相性が抜群で、お互いの信頼が厚く、失敗することはない!との有名どころの*무당(「巫堂」/ムダン)による断言ありましたびっくり。そう信じたい!!

*韓国ドラマにもよく出てくる&なんならADORのミン・ヒジン元代表が会社人事をこれで占っていた?疑惑があるほど、企業でも用いられている可能性がある、朝鮮半島に古くから伝わる土着宗教、民俗信仰の儀式を行う祈祷師

 

 

現在、日本で3rdミニアルバム💿「PINK CRUSH」💿イベント、本日はいよいよ最終日@横浜クイーンズサークル✋

2部(17時~)には間に合うからちょっと行ってこようかなグラサン

 

↓ONE PACT JAPAN公式Xより↓https://x.com/onepact_japan