ものすごく共感できる記事が出ていましたー
”Learning From K-Pop Etiquette(K-POPエチケットから学べ)”@Newsweek![]()
私は、昨年偶然見たBOYS PLANETというサバ番(サバイバル番組)なるのもので、
♪K-POPアイドルを目指す練習生の中から1pick(推し)を見つけ、はじめgてファンダムに加入し、今に至るまで日本開催のコンサートやリリイベには単コンのみならず合コンにもほぼ参加中のオンマペンですが、韓国特有の掛け声に強い憧れ
があります。
それは、응원법/Ceering Guide(ウンウォンボブ/応援法、掛け声)![]()
ONE PACTのイルボンペン(日本のファン)は韓国では考えられないほど年齢層が広いから
、私みたいに声出しに抵抗があるっていうのも問題だけども
、韓国特有の掛け声:決して歌唱を邪魔しない&さえぎらないルールのもと、アーティストの名前を呼んだり、歌詞の掛け合いをしたり![]()
あんな応援されたら、アーティストがどれだけ元気づけられ、モチベーションが上がるか、本気になるか![]()
これをONE PACTのコンサートで実現できたらどれだけいいか
とコンサートに行く度に思うわけで。
最初この掛け声は、K-POPのルールに沿ってファンダムが作るものだとばかり思っていたけど、実は所属会社が作り、カムバの前に公式で発表するということを知り、驚きましたわ
。
そして、そう、ウリONE PACTもカムバ前には、メンバー自らこの응원법/Ceering Guide(ウンウォンボブ/応援法、掛け声)を公開してた。けど、ファンダムがまだ小さいからメンバーが作ってくれたのかと勘違いしていたし![]()
さて、Newsweekの記事は。。。。
筆者である記者が、子供が人気アーティストのコンサートに行く際の保護者同伴したときの「嘆き」からの・・・、
大好きな、憧れのアーティストを目の前にし&同じ空間にいることへの興奮が絶叫させる(コロナ禍を経ているからなおさら
)ことは理解できても、ほかの観客や、なによりアーティストに敬意を払うべきなのでは。そして、「コンサートにはアーティストの歌声を聴きたいファン(や保護者)も少なからずいるはずだ。絶叫ファンが爆発的興奮を適度に抑える方法は?」と考えたときに、その解決法が、K-POPの掛け声なのでは、というもの。はいはいー(ジョンウの口癖w)と激しく同意する私。
この記事には、
K-POPの一致乱れぬ掛け声を見習え
あえて高難度の掛け声を作るグループ
K-POP掛け声文化の2つの目的とは
セブチファンの掛け声スキルが試されるライブ映像!?
ほかにもアーティストとファンが一体化して作り出したステージの数々の映像がたくさん![]()
「歌声が聞こえない」...ライブを台無しにする絶叫ファンはK-POPの「掛け声」に学べ
— ニューズウィーク日本版 (@Newsweek_JAPAN) November 9, 2024
K-POP特有の「掛け声ルール」で応援と音楽の両方を楽しむ。SEVENTEENのライブでは、ファン(カラット)が早口でメンバー名を言い切る高難度の掛け声でアーティストとの間に絆が── https://t.co/oSFv2Bw56k
アーティストたるものライブ(生歌)を披露すべきで、ファンはそれを楽しみにしているし、アーティストはそのために何か月も準備し練習を重ね最高のパフォーマンスを披露してくれている、と私は信じている。
ONE PACTメンバーたちはいつも、音楽番組の掛け声に感謝してるって言ってくれているから
、&♡が埋め尽くすコンサート会場でこそ割れんばかりの声援と掛け声で、ONE PACTメンバーと一つになりたいぞーーっ![]()
あと3年以内!?に東京ドームだからね![]()
今回のカムバ、タイトル曲♪DESERVED♪の응원법/Ceering Guide(ウンウォンボブ/応援法、掛け声)
ONE PACT 원팩트 'DESERVED' 응원법
— ONE PACT (@onepact_) October 18, 2024
📎: https://t.co/QdsRXriJY6#ONEPACT #원팩트 pic.twitter.com/4WZtXrYvil