【1日目】いざスタート!教材読破とアカウント開設 | 片手間でTopBuzzで稼ぐ実践記ブログ

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TopBuzzで稼ぐ教材を元に実践した内容や感想などを綴っていくブログです。
本当に片手間で稼げるのか?
2020年でも稼ぐことができるのか?
などを検証していきます。
上がった収益の報告も随時おこないます。

実践したこと

 

  • 教材読破
  • TopBuzzのアカウント開設

 

教材に沿ってアカウント開設。特に問題なし。

 

昨日はTopBuzzで稼ぐ教材を読んで感じたことをざっくりと書いたが、今日はもう少し細かく書いていこう。

 

収益の仕組み

 

TopBuzzの収益の仕組みは、「投稿した動画が5秒間再生されること」。

 

これだけ。しかもYouTubeのように収益化の条件が厳しくないので、最速で初報酬を得られるという。

 

仕組みとしては本当に簡単でシンプルなもの。でもそこに「大きな落とし穴」があることがわかった。

 

大きな落とし穴

1.古い情報を参考にしてはいけない

 

教材を読んでいて痛感したのは、TopBuzzで稼ぐためには情報の選び方が非常に重要だということ。

 

TopBuzzで稼ぐ作業自体はシンプルで簡単だけど、やり方を間違えたら全然稼げなくなってしまう。

 

かつては、YouTubeやTik Tokなどから動画を転載するだけでも稼げていたが、TopBuzzの規約変更が入ってからは、その手法では稼げなくなったとのこと。

 

つまり、ネット上でTopBuzzの稼ぎ方の情報を探したとしても、それが昔のやり方だったら「現在は」全く稼げない。それどころかアカウントが削除されてしまう恐れもある。

 

常に最新の情報に触れる必要があるし、リアルタイムで収益を出している人の情報だけをインプットしなければいけない。

 

一見、TopBuzzは本当に簡単に稼げそうなので、あえて教材などを買わなくても我流で実践すれば稼げるような気がしてしまう。

 

これが1つ目の大きな落とし穴の正体。

 

2.アップされている動画を参考にしてはいけない

 

また、実際にTopBuzzに現在アップされている動画を参考にするのも危険。

 

「こういう動画を上げればいいのか」と判断してしまいがちだが、それも現在のTopBuzzではNGであるとのこと。

 

「ではなぜそのような動画を現在もアップする人がいるのか?」という疑問が出るが、その理由についても教材に書かれていてなるほどと思った。

 

報酬単価の違い

 

TopBuzzで稼ぐための最重要事項、それは「0.2円単価アカウントを作ること」。

 

初期アカウントでは報酬単価が0.035円で、とある条件を満たせば審査によって0.2円に上昇する。

 

報酬単価が低いままでは、いくら動画が再生されても収益化のスピードが全然違ってくる。なにはともあれ、0.2円アカウントに育てることが重要。

 

で、さっきも話した「過去の情報」を鵜呑みにして実践してしまうと、まず0.2円アカウントに育てることができない。それどころか0.02円に落ちてしまう恐れがある。

 

収益に10倍もの差が出てきてしまう。これは怖い。だからこそ、正確な情報だけを選択して0.2円アカウントを作ることを心がけたい。

 

この教材には、ほぼ確実に0.2円アカウントに育てる方法が書いてある。もしダメだったとしても、新たにアカウントを作成してやり直せばいいだけの話である。

 

TopBuzzのユーザー層

 

再生数を稼ぐためには、TopBuzzを利用しているのはどんな人か?を知らないといけない。

 

これについての答も教材に書かれていたが、意外な層だった。これを知れば、どんな動画を投稿するべきかが見えてくる。

 

複数アカウントについて

 

TopBuzzは複数アカウントを作成することが公式に認められている。

 

収益を増やすために複数アカウントを運営することは大きな武器になるが、ここにも落とし穴があった。

 

これを知らずに複数アカウントを運営すると、その末路は悲惨。