詩人 顕州(5)「四季から二季に」秋が恋しいよ!春が恋しいよ!日本には四季があって、風情があって良かったのに、今は夏と冬しかない。四季から二季になってしまった。風情がない国になっちまった。寂しいかぎりだ。詩人 顕州
詩人 顕州(2)「負けてたまるか」一度目の脳幹出血の後は、リハビリして歩けた。二度目の脳梗塞、右麻痺一度目のように、なかなかすぐにはいかないが負けてたまるか!歩くぞ!歩みを止めたら、死んでしまう。詩人 顕州