遅ればせながら潤くん、誕生日おめでとうございます。

今年の潤くんは10年に一度レベルで好きなものが現れやすい年。

趣味でも人でも物事でも、恋に落ちるように好きなものと出会うと思います。

話は変わりますが、ニノちゃんの<ニンゲン観察バラエティモニタリング>のシーン。

声で人を記憶する人なんだなあ、ニノちゃんて。

そういう人はたぶん、好きな人=その人の声も好き、だと思いますね。

私が所属している占い館のオーディションを受けたときに感じたのが、「声」を重視しているのでは?ということです。新しく入った占い師を紹介する館からのコメントで必ず「声」に関する言及があるんですよ。

そのくらい声は人の心に作用する重要なファクターなんだろうと思います。

Y〇Oのマネージャーという前歴を持つ手相観の日笠さん。

講座を申し込んでお会いできたことがありますが、第一印象が「声が魅力的な方だなあ」でした。

Y〇Oみたいに音に繊細な感性を持っているミュージシャンのそばにいるマネージャーは、声に好感が持てる人でなければいけないのかも?と思った記憶があります。

相葉くんはキャンディーボイスとも評されていてもともと魅力がある声なので...ニノちゃん、相葉くんの声も好きよね?

しかも何十年もその声を聞き続けてきたものね。生活音(小鳥の声みたいな癒し系の)の一部だったんじゃないかしら。

声が好きではない人とでも一緒にいられると思うけれど、好きな人が好きな声を持っていたら、一生離れられないんじゃないかしら?と思われます。ふふ。