こんにちは、Top Admitです。
日本は台風がすごかったみたいですね雷
皆さん大丈夫でしたか?

今日は、USA TODAYの記事より他の人よりも早く出願するメリットについて書きたいと思います。
(参照:http://college.usatoday.com/2014/09/24/4-reasons-to-apply-to-college-early/)


出願時期というのはあまり重要視されませんが、実は出願プロセスにおいてもっとも重要視すべきことのうちの一つなのです。

それはなぜか?

その理由は4つあります。


1. 早い出願はあなたのその学校に対する熱意を示すことができる!

出願時期が早ければ早いほど、出願委員はあなたがこの学校に対して強い関心を持っていると判断するでしょう。
また、複雑な出願書類を早くそろえて出願できたということは、あなたの処理能力の高さも同時に示すことができます。

2. 申請できる奨学金の種類が豊富!

アメリカの大学はとにかく学費が高い!州立であったとしても、その経済的負担は小さいとは言えませんよね。更には、外国人ということで応募できる奨学金の数も限られてくる…。
そんな状況を考えたら、少しでも早く合格を勝ち取り奨学金プログラムに応募したい!

3. 余裕をもって授業選択ができる!

11月か12月までに出願してしまえは、9月の新学期クラス選択が余裕をもって行えます。
もし3月や4月まで出願をしていたら、取りたいクラスは全部埋まってしまいます。
こんな状況を避けるためにも、早めの出願はマスト。

4. 時間だけじゃない、心にも余裕をもって物事を計画的に進められる

大学に進学するということは人生の中でも一大イベント。ましてや留学生にとっては更に大きなことでしょう。
もし早目に出願を終わらせ進学先が決まれば、授業が始まる9月までの時間がたっぷりと取れることになります。
その時間に住む場所やルームメイトを見つけたり、引っ越しの準備をしたり、これからのことをいろいろ調べたり、事務的な手続きなどをすべて済ますことができます。
わたし本人も留学経験者ですが、このメリットが一番大きいような気がします。
こんなこと合格しなくてもできるといえばできるんですが、合格するまでは気が気ではなくてほかのことはなかなか手につきませんでした(笑)
あと、早めに予約をすれば飛行機のチケットも安いことが多いのです。

いかがでしたでしょうか。
本日はUSA TODAYの記事より早く出願するメリットをご紹介いたしました。

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