こんにちは、TopAdmitですクラッカー
ずいぶん涼しくなってきましたね。この出願の大切な時期に風邪などひかぬように気を付けてくださいね。

今日はUSA Todayの記事より出願ギリギリであわてないために徹底する3つのことをお知らせします。
(参照: http://college.usatoday.com/2014/01/31/3-tips-for-getting-your-college-application-materials-in-on-time/)


今の時代、全ての出願をオンラインで行えるようになってとても便利ですよね。
特に、外国に住んでいることの多い留学生にとっては大変助かります。
でも、「submit application」のボタンを押しただけで全ての出願プロセスが完了するわけではありません。
まだまだ気を抜けないことがたくさんります!


1. ギリギリまで待ってはいけない!余裕をもって行動すること

宿題やレポートは前日にやり始めるあなたも、大学の出願だけはもっと早く始めなければいけません。
出願に必要な書類は少なくありませんし、細かくいろいろなことを書かなければいけない場合が多いです。
ですから、締め切りにぎりぎり合わせるのではなく、余裕をもって出願できるように最低でも数週間前に準備を始めましょう。数日前では遅すぎます。

2. 推薦状を書いてくれるように依頼した相手のフォローアップを
推薦状はどの大学に出願するとしても必ずと言っていいほど必要ですね。
必ず推薦人に締切日時を知らせ、依頼しっぱなしではなく必ずフォローアップをするようにしましょう。推薦状を依頼される人というのは、ほかの学生の面倒を見なければならない場合も多く多忙です。ですので、しっかりスケジュールを知らせて、期限前に必ず書いてもらうようにしましょう。

3. 出願が終わった後、必ず出願が本当に完了しているのか確認するために連絡を取ろう

オンラインでの出願が終わって2週間ほどすると、大学側からお知らせが来ると思います。
出願が完了した、または何か書類が足りないというお知らせです。メール、手紙、電話、オンライン発表のいずれかの方法でお知らせが来るはずです。
最近の場合は出願書類に問題がなければメールが多いと聞きましたが、何か不備があった場合は国際電話がかかってくることもあるそうです。
でも、もし出願したのに大学側から何のリアクションもなかったら…、必ず大学側に何らかの方法で連絡を取ってください。
万が一、書類に不備や不足があってそれを訂正している間に締切期間が過ぎてしまっても、何らかのペナルティーが科されることはありません。

出願プロセスにおいて、一番の不幸は不合格になること。
それよりもっと不幸なのが、事務的なミスで出願すら失格になってしまうことです。

念には念を入れて、時間には余裕をもって出願書類を準備するようにしてくださいにひひ

出願書類の編集・添削・翻訳なら弊社にお任せ!
エッセイ、履歴書、推薦状に対応しております。
最短24時間で返却可能!高品質・低価格。

弊社のウェブサイトはこちら!

アップ今ならサンプルエッセイ大公開中!アップ
会員登録をして無料で閲覧音譜
会員登録はコチラ!