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音大卒代表取締役社長ブログ

  ピアノは弾けますけど?

霜月を迎え昼休みにネットサーフィンをしていて、こんな感じになったわけです。

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原子力規制委員会は30日、福島第1原発4号機の
使用済み燃料プールから「燃料棒」を取り出す実施計画を認可した。
水素爆発で破壊された建屋から、使用済み燃料1331体、
未使用燃料202体の計1533体もの燃料を取り出す作業は
人類史上初だ。

計画によると、4号機建屋の上部に設置したクレーンなどを使い、
地上30メートルの高さにあるプール内の燃料棒を
1本ずつ輸送容器(キャスク)に移動。
次にキャスクを吊り上げて地上のトレーラーに載せ、
敷地内の共用プールに運ぶ。作業は11月8日にも始まる予定だ。

原発で使用済み燃料を取り出す場合、
通常は位置や状態があらかじめコンピューターに入力されているため、
スムーズに作業できます。
しかし、福島原発は違う。
燃料プール内にはコンクリート片や金属片など
500個余りのガレキが沈んでいる上、
燃料棒が破壊されている可能性もあるため
作業員が目視で作業を進めることになります」(経済ジャーナリスト)

作業員はプールに沈んでいる大量のガレキを避けながら、
長さ約5メートル、重さ約300キロの燃料棒を
1本ずつキャスクに移動する。
それを1年かけて、1500回以上も繰り返すのだ。

これだけでも相当、至難のワザだ。
さらに複数の燃料棒が入ったキャスクの重量は
ざっと100トンにもなる。

地上に運ぶ際、何らかのトラブルでキャスクが傷付いたり、
落下したりして燃料棒が空気に触れれば、
たちまち即死レベルの放射性物質が放出される。
仮に1500本を超える燃料棒がムキ出しになれば、
放出される放射性物質の量はチェルノブイリ事故の10倍。

東日本に人が住めなくなるのは間違いない。

失敗が許されない命懸けの「UFOキャッチャー」作戦だ。
規制委の田中俊一委員長も会見で
「潜在的に非常に大きなリスクがある。
個人的には汚染水以上に心配」
と本音を漏らしたが、本当に大丈夫なのか。
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燃料棒が空気に触れれば即死レベルの放射性物質が放出。
それを1500回以上の失敗できないUFOキャッチャーなんて...。

何て高リスクかつ高難度なミッションなんでしょう。
こんな重要なミッションが8日から始まるなんて全く知りませんでした。

でも、これしか方法ないって事なんでしょ?

最後はせめてイケメンで〆てみます。

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取締役社長になって早半年。

今まで通りに作業着を着てヘルメットは被るわけで、月末の支払い時を除けば社長である事を忘れる日々。

そんなアベノミクスはどこ吹く風のある日、老朽化したボンゴが最近絶不調との報告。

ナビのGPSやETCが認識しない、助手席ドアも開かないとか燃費がどうとか。

修理はしたものの、10年以上乗ったし次の車検は結構かかりますよ...と。

となると、人文字で表現しますけど

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を車検の16年2月までに検討しなくちゃいけない。

燃費や小回りを考えると軽自動車。

ディーラーの皆様へ
魅力的な営業お待ちしております。
山梨県は甲府市に9月末まで出張中。
設備は1流、お値段3流で有名な
シーラックパル甲府から
このブログを書いてます。

本日は土曜日。
ほとんど電話は鳴らないのですが午前7時過ぎに着信。

番号は未登録。

こんな時間に電話なのだから何かあっての事だろうと出てみると...

「シャチョ、オシサシブリデス」
「イゼン、○△□×○ スリランカ △□×○。」

と、スリランカ人から電話の模様。

...

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話しを聞いてみると中古の機械とかリユースできそうなモノを購入して多分スリランカに送っている。

とにかく電話だと所々日本語が怪しくて何言ってるか分からないし、話すのもちょっと早い。

それに加えてB型の私が「そ~なんだ~」とか「どうなんだろうね」とか適当に話しを進めるもんだから余計...に。

何とか分かった情報は以下の通り。
①約5年前に会っていると言い張る
②携帯に私の番号が入っていた(?)
③スリランカには当分帰らない
④久々に会いましょうと言っている
⑤5年前の私は平社員
⑥弊社の前まで来て電話している

シャチョ、シャチョと連呼していたがまだ就任して5ヶ月。

きっと先代の社長と勘違いしてる、謎のスリランカ人。

では何故私の電話番号が分かったのか。

5年前は弊社のポストに先代社長の携帯番号が書かれていました。

『不在時は090-××××-××××へ』

5か月前から私の携帯番号に変更。
多分それを見たんだな。

何かのビジネスに発展するんであれば大歓迎だけどさ。

『謎のスリランカ人現る』
というブログを書く日は来るんだろうか...。