寝落ちしました・・・・。
疲れてるなぁ(x_x;)
深夜2時にこれを書いている状況です(><;)
さて桃太郎伝説Ⅱ、前回からの続きです。
カチカチの村で銀の鬼が悪さをしている所からです。
この村の北にある長―――――い階段を登ると・・・
頂上に銀の鬼がいます。
この時、4段(レベルの事)でしたが勝てませんでしたので(^▽^;)
カチカチの村で一番高い武器と防具を買い、更に6段までレベルを上げれば・・
勝利です!γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
と言う事で、大文字焼きと花火を見れます。
これで、カチカチの村のイベントは終わりです。
先に進みましょう!!(`・ω・´)
カチカチの村から東に進むと庵を発見!!
きんたん仙人です!!
きんたん仙人の修行です。銀の鬼を倒せる段なら勝てます。
きんたんの術を授かりましたp(^-^)q
きんたんの術は体力回復の術です。
北に進むと山に囲まれた村がありました。
ちゃがま村・・・
ぶんぶく茶釜でしたっけ?それが元ネタでしょうね。カチカチの村はカチカチ山かな?
昔話しって覚えているようで、意外と覚えてないものですよね(・_・;)
今度は金の鬼が悪さをしているようですな。
どうやら茶釜の中に、ちゃがま様は拉致されているようです。
親切に8段じゃなきゃ勝てないとのアドバイスまで頂きました(^▽^;)
例によってこの村で一番高い装備品を買い、レベルアップをします。
準備が整ったら、金の鬼と対決です!!
金の鬼は、なんか特殊な攻撃をしてきましたが・・・
たいして強くありませんでした。
ご褒美は、茶摘み娘達のウェーブを見れますが・・・。
正直、あまり嬉しくないッス

ある村人に話しかけると鉄のう○ちとやらを貰いましたΣ(゚д゚;)
何に使うんだか・・(^_^;)
この時はまだ、何が起きるか全く把握できてない桃太郎(筆者)でした・・・。
それにしても、ならびの洞窟とは?
地蔵からのアドバイスが聞けます。
目の前にあるのがならびの洞窟です。
確かに洞窟がいくつもならんでますねぇ

鳥の鳴き声がする!?
それは・・・もしや!!
という事で今回はここまででーす(^-^)/
ゲーム史
ハドソン ファミコン編①
今回からしばらくは、ハドソンがファミコンに参入してからの事を書いていきます。
私もそうですが、多くのユーザーがハドソンのゲームで遊んだのがこの時期からだと思われます。
ハドソン初のファミコンソフトは2本ありまして、「ロードランナー」と「ナッツ&ミルク」です(・∀・)
「ロードランナー」は元々パソコンゲームですので、このあたりパソコンゲームで実績のある側面を覗わせてますよね。
事実上のハドソンのファミコンオリジナル作は「ナッツ&ミルク」という事になります。
私がはまったのは「ロードランナー」ですね(°∀°)b
アクションパズルゲームの代表作と言っても過言ではないゲームですよね。
かなり頭も使います。
相当遊び込みましたよ≧(´▽`)≦
ロードランナーは100万本売り上げたらしいです。
おそらく爆発的に売れたのではなく、安定して売れ続けたんでしょうね。
息の長い人気作の証拠です。
これだけ売れたのは前述しましたが頭を使うと言う事と、奥の深さを感じさせたゲーム性にあったのではないでしょうか?
キャラもかわいいですよねo(^-^)o
ファミコンって事で子供向けにアレンジしたんでしょうね。
なんか、これを書いてたら無性にロードランナーを遊びたくなってきました(^▽^;)
そして、ロードランナーの敵ロボットが主役となって誕生したのが名作「ボンバーマン」です。
名作が名作を生んだ訳ですから、この繋がりは本当にすごいなぁと思います。
「ボンバーマン」はまた別の機会に採り上げます。
「ロードランナー」と「ナッツ&ミルク」共通の機能としてエディット機能がある事が挙げられます。
これはオリジナル面を自作できる機能です。
ただ、セーブ機能がないため電源を切ったらまた作り直すという欠点がありました。
だが、しかし!!
レトロフリークがあればセーブが可能になるので、オリジナル面も残せる可能性があります!!
レトロフリークには色々な可能性を感じますわ~( ´艸`)
頼むから無事に発売されてほしいです。
次回もハドソンファミコン編です。

































