前回紹介した、スーファミ版悪魔城ドラキュラを少しだけ遊んでみました。
画像じゃ分かりにくいですが、ドラキュラの文字から血が滴り落ちてピチャピチャと音を立ててます(・ω・)/
ネームエントリーです。
勿論、「TOP」です!o(^-^)o
ぐおぉぉぉ!(≧▽≦)
これです。このグラフィックこそ「悪魔城ドラキュラ」です!!(`∀´)
さっきから顔文字で表してますが私、これを書きながら相当ニヤついておりますヽ(゜▽、゜)ノ
自分でも気色悪いのは分かっております(^▽^;)
ここからは、極力テンションを抑えていきます(`・ω・´)
上の画像を見て分かる通り、スーファミ版のドラキュラはムチを垂らすような事ができます。
それ以外にも、ムチを振り回すようなアクションも可能です。この時でも敵を攻撃できますが攻撃力は下がってしまいます。
また、スーファミ版は左右の攻撃だけでなく上下、斜め攻撃も可能となって攻撃パターンが多彩となりました。
またムチを使用して移動する、「トップシークレット」(ヒットラーの復活)を彷彿させるようなワイヤーアクションもできたりします。
1面を遊んでいる内に遠い記憶が蘇ったのですが、昔スーファミ版のドラキュラを友達の家で遊んだ事がありました(^_^;)
昔のドラキュラに無かった、これらのアクションをすんなり出せてたので不思議に思っていたのですが体が覚えていたようです。
まぁ、ステージ構成は全く覚えてませんが・・・

1面のボス、ガイコツの騎士?
結構、力押しであっさり倒してしまいました(o^-')b
おなじみの、ボスを倒すと現れる玉。
これを取れば1面クリアです。
2面です。
遊んでるのに夢中になってキャプを取り忘れてしまいましたので・・・・
いきなりメデューサとの戦いです(^▽^;)
こいつも力押しで倒せましたが、玉が出現しませんでした。なんで?
3面で、力尽きたので取り敢えず終了しました。
バックアップ機能は付いておらず、パスワードで続きを遊ぶんですね

これはしばらく楽しめそうですо(ж>▽<)y ☆
軽い総評ですが、グラフィックもBGMも良いし、ゲームとしての完成度が非常に高いですね。
このスーファミ版のドラキュラが出て以降、X68000、PCエンジン、メガドライブなどにもドラキュラが作られましたが、どれも素晴らしい完成度で名作揃いです(アーケード版はイマイチでしたが)。
ゲームプレイ史ならここでドラキュラシリーズの年代記を書いていくんでしょうが、今回はここまでとさせて頂きますね(^_^;)
なお、この記事は「悪魔城ドラキュラX」のサントラを聴きながら書きました

かなりオススメですよ













