訂正・・5回目ではなく6回目でした
ワールドコート、クエストモードの6回目です。
浮輪を手に入れて、残りの玉のかけらを取り戻しに行きますが、その前に・・
ちょっと、寄り道します。
ラケットをでかラケにしてくれるほこらです。
ありさんになれと言ってるのでΣ(゚д゚;)となりますが、ちゃんとでかラケ化している(と思う)のでご安心を(^▽^;)
では、残りの玉のかけらを取り戻しに行きます!!
もはや、どの辺りにあるか覚えてません。すみません
出た!!ヘコヘコ女!!
しかし、もはや勇者とつぷの敵ではありません。楽勝でした。
これで4個目の玉のかけらを取り戻しました。
では、次のテニスコートへ向かいます。
このテニスコートのある場所は海水浴場がある、あの町です。
手下の画像を撮り忘れてしまいましたが、手下はコンドルです。
まぁ、楽勝でした。これで5個目の玉のかけらを取り戻しました。
次いきます!!
最後のテニスコートは、やや分かりにくい場所にあります。
途中、ある島で・・・
鉄のラケットを発見!!しかし、このパターンは・・・。
やっぱりでした(^▽^;)
最後のテニスコートです。
手下べらんめです。一応、最後の難関ですが・・・・
遂に、玉のかけらを全て取り戻しましたo(^▽^)o
玉つなぎのおじさんの元へ急ぎましょう!!
いよいよ、光のボールの復活です!
・・・。と、言う訳で光のボールが復活しました!
これで、テニス魔王のスペシャルサーブを封じる事ができます。
そして、次回は遂にテニス魔王との最後の戦いです(`・ω・´)
ゲーム史
今まではアクションゲームばかり紹介していたので、今回はシューティングゲームを紹介します。
オーダインです。
オーダインは1988年に業務用が稼働されました。
当時、最新技術であった回転、拡大、縮小機能をフルに使ったシューティングゲームで、当時のナムコはこれらの機能を非常に積極的に使っていた印象が強く、オーダイン以外にも「アサルト」、「ワルキューレの伝説」、「マーベルランド」などが、オーダインと同じ基盤で制作されています。
オーダインは回転、拡大、縮小の機能を最大限に発揮したゲームで、今までのシューティングゲームとは一味違う演出を生み出す事に成功しています。
見ての通り、カラフルなグラフィックが目を引きますし、コミカルな世界観を生み出しています。
もう、見るからに楽しそうなゲームです。
オーダインは、「ファンタジーゾーン」のようなショップで武器を購入してパワーアップさせるシステムで、武器のほとんどが時間制となっています。
因みに、ショップ店員の女の子の名前は「みゆき」ちゃんです。
オーダインは、家庭用ゲーム機ではPCエンジンとプレステの「ナムコミュージアムVOL.4」に移植されています。
PCエンジンには、回転、拡大、縮小機能が付いていませんが、様々な演出を駆使して移植されています。
特にグラッフィックが素晴らしく、今回使用している画像の中にはPCエンジン版も混ぜ込んであります。
PCエンジン版のオーダインは、当時の限られたハードの制約の中で、まさに「職人」の技を駆使して作られており、レトロゲームの醍醐味を味わえるゲームの1本だと思っています。
ゲーム史「ナムコ編」は、次回が最終回となります。


ワールドコート、クエストモードの6回目です。
浮輪を手に入れて、残りの玉のかけらを取り戻しに行きますが、その前に・・
ちょっと、寄り道します。
ラケットをでかラケにしてくれるほこらです。
ありさんになれと言ってるのでΣ(゚д゚;)となりますが、ちゃんとでかラケ化している(と思う)のでご安心を(^▽^;)
では、残りの玉のかけらを取り戻しに行きます!!
もはや、どの辺りにあるか覚えてません。すみません

出た!!ヘコヘコ女!!
しかし、もはや勇者とつぷの敵ではありません。楽勝でした。
これで4個目の玉のかけらを取り戻しました。
では、次のテニスコートへ向かいます。
このテニスコートのある場所は海水浴場がある、あの町です。
手下の画像を撮り忘れてしまいましたが、手下はコンドルです。
まぁ、楽勝でした。これで5個目の玉のかけらを取り戻しました。
次いきます!!
最後のテニスコートは、やや分かりにくい場所にあります。
途中、ある島で・・・
鉄のラケットを発見!!しかし、このパターンは・・・。
やっぱりでした(^▽^;)
最後のテニスコートです。
手下べらんめです。一応、最後の難関ですが・・・・
遂に、玉のかけらを全て取り戻しましたo(^▽^)o
玉つなぎのおじさんの元へ急ぎましょう!!
いよいよ、光のボールの復活です!
・・・。と、言う訳で光のボールが復活しました!
これで、テニス魔王のスペシャルサーブを封じる事ができます。
そして、次回は遂にテニス魔王との最後の戦いです(`・ω・´)
ゲーム史
今まではアクションゲームばかり紹介していたので、今回はシューティングゲームを紹介します。
オーダインです。
オーダインは1988年に業務用が稼働されました。
当時、最新技術であった回転、拡大、縮小機能をフルに使ったシューティングゲームで、当時のナムコはこれらの機能を非常に積極的に使っていた印象が強く、オーダイン以外にも「アサルト」、「ワルキューレの伝説」、「マーベルランド」などが、オーダインと同じ基盤で制作されています。
オーダインは回転、拡大、縮小の機能を最大限に発揮したゲームで、今までのシューティングゲームとは一味違う演出を生み出す事に成功しています。
見ての通り、カラフルなグラフィックが目を引きますし、コミカルな世界観を生み出しています。
もう、見るからに楽しそうなゲームです。
オーダインは、「ファンタジーゾーン」のようなショップで武器を購入してパワーアップさせるシステムで、武器のほとんどが時間制となっています。
因みに、ショップ店員の女の子の名前は「みゆき」ちゃんです。
オーダインは、家庭用ゲーム機ではPCエンジンとプレステの「ナムコミュージアムVOL.4」に移植されています。
PCエンジンには、回転、拡大、縮小機能が付いていませんが、様々な演出を駆使して移植されています。
特にグラッフィックが素晴らしく、今回使用している画像の中にはPCエンジン版も混ぜ込んであります。
PCエンジン版のオーダインは、当時の限られたハードの制約の中で、まさに「職人」の技を駆使して作られており、レトロゲームの醍醐味を味わえるゲームの1本だと思っています。
ゲーム史「ナムコ編」は、次回が最終回となります。

























