今日は仕事も休みって事で、ワールドコートを進める事に専念!
早速、ふっかつのじょげんを入力すると・・・
まちがえた!?
一瞬凍りつきましたが、冷静になって見直すと「ん」と「く」を見間違えたようで、訂正すると無事ゲームが再開されましたが、いやー焦りました(;´▽`A``
何回も見直したから間違いないと思ってたけど、パスワードを書き写す時、多少走り書きになってましたからね・・・。
ドラクエⅠの時は、「こまめにセーブをしましょう」と書きましたが、今回は・・・
「パスワードをメモする時は、しっかり丁寧に書きましょう」
と言う事で、みなさん注意しましょう(^▽^;)
それと、今回から画像を「オリジナルで表示」を使う事にしました。
画像、小さいんでよく見えないんですよね。
以前試してみたんですけど、プレビューでメチャクチャ大きく表示されたんで止めたんですけど、今回、「表示を確認する」で見てみると、プレビューと全然大きさが違う事が分かったんです!
本当に騙されたというか、分かりにくいというか・・・。
そんな訳で、今回から画像もだいぶ見やすくなっています。
では、ゲームプレイ史第3回目を始めます!!
北の町、フラメドに向います。
途中、
足元を調べると、なんとほのうのラケットを発見!!しかし・・・
( ̄Д ̄;;こういうネタ、多数あるので色々調べてみると面白い、かも。
ここからが大変で、ブランクが長かったのと仕事疲れで集中力が落ちてしまっていたのか、ザコ相手に連敗の嵐を喰らってしまいました。
こりゃイカン!って事で一旦中断して2時間ほど仮眠を取り、ごはんを食べた後に再びプレイを開始しました。
そんなこんなで、
ようやく、フラメドに到着しました

この町には海水浴場があるんですか、そうですか(興味なし)。
お、うきわの情報が!と思ったら、どこにあるのかこれでは分からないです。
リアルな話しで、うきわがどこにあるのか全く覚えてません

わぎゃーんとは・・・
みなさんご存知の、これの事です。
運動具屋です。
これらを買ったら、いよいよテニス魔王の手下と戦います!!
重要な情報、ラケットをでかくしてくれるほこらがあるとの事!!
でかラケにすれば、ラケットの面積が広がりボールを打ち返しやすくなりますし、速いサーブにも多少対応しやすくなります。
これは、上級者向けですね。
私もやり込んでいた時期、ひかりのボールなしでテニス魔王に勝った事はあります。
では、いよいよテニス魔王の手下と戦いますぜ!!
まずはここのテニスコートからです。
場所は・・・、忘れました(^▽^;)
まずは、1人目。「てしたえどまえ」です。
手下キャラは、全員サングラスを掛けています。
手下との試合は、1セット勝負となります。
ここで注意するのが、1セット勝負になるとコートチェンジがある事です。
ザコキャラの時は1ゲーム勝負でしたので、プレイキャラはコートの下側で戦いましたが、手下戦は慣れてないコートの上側で戦う事になるので、最初はかなり違和感があります。
これは、もう慣れるしかないです。
慣れないうちは、上側の時は捨てゲームにして、下側のゲームを確実に勝つようにした方がいいかもしれません。
私自身も久し振りの1セットゲームです。
ザコにも苦労していたので、大苦戦が予想されましたが・・・
あっさり勝ってしまいました(゜д゜;)
もう、アレレ?って感じでしたが・・・
何はともあれ、1個目の玉のかけらを取り戻しました!!
この勢いで、2人目の手下の待つテニスコートへ向かいます。
という訳で、今回はここまでです。
ゲーム史
今回は、1987年に業務用で稼働された妖怪道中記を採り上げます。
このゲームは横スクロール型のアクションゲームで、PCエンジンとファミコンに移植されています。
特徴として、プレイキャラ(たろすけ)の道中の行動によってエンディングが変わる、マルチエンディングを採用した点ですね。
難易度が高めで、私はアーケード版はクリアできませんでした。
キャラクターは基本コミカル系なのですが、地獄を舞台としているためか、登場する妖怪達の描き込みがどこか独特な雰囲気を醸し出しています。コミカルと不気味さを合わせ持っているというのかな?
主人公、たろすけは妖怪念力を駆使して敵を倒します。
妖怪念力を溜めれば、より強い妖怪念力を打ち出せます。
このゲームは結構人気があったと思いますが、個人的には前年に「源平討魔伝」が出ていた事もあってか、あまりインパクトは強く受けませんでした。
ただ、PCエンジン版が発売されたため、アーケード版をクリアできなかったので思いっ切りハマり込んで遊びました(^▽^;)
この妖怪道中記の持つ独特な雰囲気は、いかにも当時のナムコらしさを感じさせてくれます。
と、今回のゲーム史はおしまいです。
次回は、私がカルチャーショックを受けた名作を紹介します!





















