最近、「イース」ネタばかりなので、今回は久し振りのナムコのゲームを取り上げたいと思います。


「ドラゴンバスター」ですちなみに、上の写真はPC88版です(このイラストが大好きなもんで)。

1985年1月に業務用が稼働され、以来様々な機種に移植されてます。

私は最初、ゲーセンではまりまくり、ファミコン版が出てからはゲーセン版以上にやり込みましたね勿論、クリアしました


「ドラゴンバスター」と言えば、やはりあの独特なBGMでしょう


凄く、印象に残るんですよね。病みつきになるというか・・・。


それと、ややクセのある操作性なんですが、2段ジャンプ、兜斬り、垂直斬りといったテクニックを駆使して敵を倒していく快感というか、上達が実感できる楽しさを味わえるのも、このゲームの面白さかもしれませんよね。

(ナムコのゲームって全体的に操作性にクセのあるゲームが多いような気がします。これは、もう伝統的と言えるかも



「ドルアーガの塔」に並ぶ、ファンタジー系ARPGの要素を含んだゲームの名作と言えるでしょう。




ここからは、独り言

「ドラゴンバスター」は、なぜかPCエンジンに移植されなかったんですよねぇ


「ドルアーガの塔」や「ゼビウス」が発売された時は、「次はドラゴンバスターだ

っと、1人息巻いてたんですけどねぇ(ノ_-。)

そこだけが、ちょっと残念で・・・・。

PCエンジン版「ドラゴンバスター」、遊びたかったなぁ。







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