みなさん、こんばんは(^∇^)
もう、5月なんですね。早いもんですね。
今日は、馬を語ろうの6回目で、エアガッツを取り上げたいと思います。
エアガッツ 牡 鹿毛 32戦5勝2着1回
父 メジロライアン
母 ショウワプライド
母父 ニホンピロウィナー
97 ラジオたんぱ賞(G3) 1着
96 ホープフルS(OP) 1着
96 朝日杯3歳S(G1) 3着
当時は、メジロライアン産駒のメジロブライトやメジロドーベルが大活躍した時であり、エアガッツもかなりの素質馬でした。
朝日杯3歳Sが3着でしたし、クラシックレースにも出走しましたからね。
重賞は、ラジオたんぱ賞を勝っており、その時騎乗していたのが若き日の柴田大知騎手だったのは有名な話しですよね。騎手、馬共に重賞初制覇だった訳です。
この時の印象が強くて、柴田大知騎手=エアガッツというイメージが残ってます。
古馬になってからはオープン特別1勝のみで現役を終えてますが、なんかいい馬だったなぁと、時々思い出したりするんですよね。
もう、5月なんですね。早いもんですね。
今日は、馬を語ろうの6回目で、エアガッツを取り上げたいと思います。
エアガッツ 牡 鹿毛 32戦5勝2着1回
父 メジロライアン
母 ショウワプライド
母父 ニホンピロウィナー
97 ラジオたんぱ賞(G3) 1着
96 ホープフルS(OP) 1着
96 朝日杯3歳S(G1) 3着
当時は、メジロライアン産駒のメジロブライトやメジロドーベルが大活躍した時であり、エアガッツもかなりの素質馬でした。
朝日杯3歳Sが3着でしたし、クラシックレースにも出走しましたからね。
重賞は、ラジオたんぱ賞を勝っており、その時騎乗していたのが若き日の柴田大知騎手だったのは有名な話しですよね。騎手、馬共に重賞初制覇だった訳です。
この時の印象が強くて、柴田大知騎手=エアガッツというイメージが残ってます。
古馬になってからはオープン特別1勝のみで現役を終えてますが、なんかいい馬だったなぁと、時々思い出したりするんですよね。
エアガッツ。いい馬でした(・∀・)

