コナミがPCエンジンに移植したシューティングゲーム(以下STG)は



                  グラディウス




                  沙羅曼蛇



               出たな!! ツインビー



              パロディウスだ!



              グラデイウスⅡ


写真が微妙でスンマセン(・・;)

これらは様々な機種に移植されているし、飽きるほど遊びまくった人もいるでしょう。

自分もかなり遊び込んだ1人です。久し振りにグラディウスをプレイしてますが、いやームズイっすあせる腕が落ちたなぁ・・・。

グラディウスの移植が発表された時、正直「今さら」感があったのですが、結局買っちゃいました。で、やっぱり面白いんですよ、これがビックリマーク移植してくれたコナミには感謝です。

沙羅曼蛇は、アーケード版を初めて見た時の衝撃は相当なものでした。ゲームの新しい時代の到来を感じさせてくれた1作です。当時のゲーセンは熱かったメラメラPCエンジン版は、なんか移植度がイマイチなんですよね。なんでだろう?

出たな!!ツインビーなんですが、実は・・・このゲームだけ持ってないんですあせる写真はネットから拾ったものです。ベルでパワーアップするツインビーシリーズはすごく苦手で、いつか買おうと思いつつ今にいたるという汗今は本当に手に入りにくい状況ですが、いつかゲットしたいですね。

パロディウスだ!は、楽しいSTGですね。難易度設定もできるし、初心者にはオススメです。完成度も高いし、かなり遊びました(-^□^-)

そして、CD-ROMで発売されたグラディウスⅡは、本当にすばらしい移植度です。PCエンジンの性能を越えちゃってます。CD-ROMなのでBGMはCD音源だし、容量の心配はないのでグラフィックの書き込みもすごいです。コナミの気合と熱意がビンビン伝わる作品と言えるでしょう。

何十年経っても、ゲームの面白さは変わりませんね。

自分にとって、今日紹介したコナミのゲームは、あの熱い時代を思い出させてくれます。

また、熱いSTGの時代が来てほしいものです。




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