みなさん、こんばんは。昨日は飲み過ぎてしまい、今日は16:00に起床してしまいました
楽しかったんですけど、せっかくの休みを潰してしまったという気持ちもあり、複雑な心境です。
今日は、自分の大ファンのマンガ家、荒木飛呂彦先生(以下、荒木作品)について語りたいと思います。長くなりそうなんで、何回かに分けて書いていきます。
荒木先生と言えば、やはり「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズでしょう。こんなにまで長期に渡って連載されるなんて、夢にまで思わなかったんですが、今や世代を越えた作品になりましたね。
自分が荒木作品に触れた経緯は
魔少年ビーティー
↓
バオー来訪者
↓
ゴージャスアイリン(同時期にデビュー作、武装ポーカー含む短編集を読んだ記憶が・・・)
↓
ジョジョの奇妙な冒険
と言う流れだったと思います。特に、「バオー来訪者」→「ゴージャスアイリン」という流れの時は、荒木作品の世界観にやられまくっていた時期で、「ジョジョ」の連載が決まった時は、自分、悶え喜んでました
と言う訳で、次回は初めて触れた荒木作品、「魔少年ビーティー」について書きます。
楽しかったんですけど、せっかくの休みを潰してしまったという気持ちもあり、複雑な心境です。今日は、自分の大ファンのマンガ家、荒木飛呂彦先生(以下、荒木作品)について語りたいと思います。長くなりそうなんで、何回かに分けて書いていきます。
荒木先生と言えば、やはり「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズでしょう。こんなにまで長期に渡って連載されるなんて、夢にまで思わなかったんですが、今や世代を越えた作品になりましたね。
自分が荒木作品に触れた経緯は
魔少年ビーティー
↓
バオー来訪者
↓
ゴージャスアイリン(同時期にデビュー作、武装ポーカー含む短編集を読んだ記憶が・・・)
↓
ジョジョの奇妙な冒険
と言う流れだったと思います。特に、「バオー来訪者」→「ゴージャスアイリン」という流れの時は、荒木作品の世界観にやられまくっていた時期で、「ジョジョ」の連載が決まった時は、自分、悶え喜んでました

と言う訳で、次回は初めて触れた荒木作品、「魔少年ビーティー」について書きます。