こんにちは
トップサポートのnです
介護職員の皆さん
自分の体調不良は二の次
人手不足で残業・お休みもなかなか取れない
今、介護職で仕事へのやりがいが見出せなくなっている。。。
そんな方はいらっしゃいますか
先日Facebook
の投稿で素敵な思考をされている方がいらっしゃいましたので、
多くの介護職の方々へ、ぜひ読んで頂きたくシェアさせて頂きました
今の介護現場の現状をどうにか変えていこうと考えていらっしゃる方々は、
世の中にこんなにもたくさんいらっしゃいます
以下、引用です。
**********************************************
【みんな、最初はやりがいを持っていた】
ちょっとマジメな話です。
介護職を始めて最初はがむしゃらに
働く一年目。
大変さを知る中で、やりがいを見つけ出し、楽しいなと思った経験は多くの人が経験していると思います。
でも、いつの間にか居心地が悪くなったり、壁に打ち当たる事で縮こまってしまう傾向が仕事をしていく内に多くなってしまいがちです。
多忙な場所ではご利用者ともゆっくり話せず、抑制的な対応をしてしまい自己嫌悪になるなんて話もしばし耳にします。
やりたいけど、できない。
そんなジレンマを繰り返して行く内に、
イライラと疲れのダブルパンチで、
介護を離れてしまう人も少なくない
業界だと思います。
ただ、それは一部であり、
同じ位に楽しく働いている人も多いはず。
私がこの数年で気づいたことは、
介護のイメージを変えようと、その輪を
広げようとしている人がたくさんいる
という事です。
学生時代から足を運んでいる、
2月に日比谷(東京)で行われる
現場力大会KAIGO NO MIRAIでは
たくさんの刺激を受けました。
FBを通じて、
そこで登壇した人たちの活動を目にして
感動しました。
地域医療のコミュニティ
未来をつくるkaigoカフェ
エンターテイメント
どれも、胸がワクワクするような
言葉がズラ~と並んでいました。
~介護をデザインする~
正に、日本の福祉を盛り上げている立役者たちの話を聞いていると『頑張ろう』と
思い、栄養補給をしてはいざ現場に帰ると
自分の弱さを実感する日々でした…
理想と現実が、いつもズレてしまう!
私は、他人のせい、施設のせい、国のせいと言い訳ばかり並べ、何一つ変わる事なく1年が経とうとしています。
しかし、最近気づいた事が2つあります!
それは、ファッションとパッションは違うという事。
扇子(センス)は持っている物ではなく、磨くものだという事です。
ふざけているのでは、ありません!
格好付けでは、どんな仕事もできないという事。自分には熱意が足りなかったという反省と、
自分ができないのではなく、やろうとしていなかったという事です。
今後、介護の需要は益々高まります。
求められるものも今以上に増えていく。
とも言われています。
そのような、時代にただただ日々の業務をこなすだけでは、サービスを受ける側も、提供する側もパンクしてしまうと考えます。
今、やらなければならない事。
それはミスティーク(神秘性)を
増やして行くこと。
まさに、受ける側も提供する側も、
感動する場面を増やしていく事で、
介護はもっともっとデザインされていくのではないでしょうか。
それは、個人、企業、国をも変えて、
新しい福祉が誕生していくと思います✨
多くの人がやりがいを感じて生きていける
そんな社会の第一人者となれるよう、
今までの反省の念を込めて、来年からは頑張っていきたいと思います!
来年もよろしくお願い致します☆
******************************************
いかがでしたでしょうか
自分自身をマネージメントすることはなかなか難しいことですが、
まずは意識を変え、行動を変え、生活習慣をかえていく。
手の届くところからの改善で、いつか多くの介護職員さんの負担が減り
ストレスの少ない業界へ変えていくことが出来れば素敵だなと思いました
多くの介護職員さんへ届きますように
それでは、また
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今、介護職で仕事へのやりがいが見出せなくなっている。。。

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今の介護現場の現状をどうにか変えていこうと考えていらっしゃる方々は、
世の中にこんなにもたくさんいらっしゃいます

以下、引用です。
**********************************************
【みんな、最初はやりがいを持っていた】
ちょっとマジメな話です。
介護職を始めて最初はがむしゃらに
働く一年目。
大変さを知る中で、やりがいを見つけ出し、楽しいなと思った経験は多くの人が経験していると思います。
でも、いつの間にか居心地が悪くなったり、壁に打ち当たる事で縮こまってしまう傾向が仕事をしていく内に多くなってしまいがちです。
多忙な場所ではご利用者ともゆっくり話せず、抑制的な対応をしてしまい自己嫌悪になるなんて話もしばし耳にします。
やりたいけど、できない。
そんなジレンマを繰り返して行く内に、
イライラと疲れのダブルパンチで、
介護を離れてしまう人も少なくない
業界だと思います。
ただ、それは一部であり、
同じ位に楽しく働いている人も多いはず。
私がこの数年で気づいたことは、
介護のイメージを変えようと、その輪を
広げようとしている人がたくさんいる
という事です。
学生時代から足を運んでいる、
2月に日比谷(東京)で行われる
現場力大会KAIGO NO MIRAIでは
たくさんの刺激を受けました。
FBを通じて、
そこで登壇した人たちの活動を目にして
感動しました。
地域医療のコミュニティ
未来をつくるkaigoカフェ
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どれも、胸がワクワクするような
言葉がズラ~と並んでいました。
~介護をデザインする~
正に、日本の福祉を盛り上げている立役者たちの話を聞いていると『頑張ろう』と
思い、栄養補給をしてはいざ現場に帰ると
自分の弱さを実感する日々でした…
理想と現実が、いつもズレてしまう!
私は、他人のせい、施設のせい、国のせいと言い訳ばかり並べ、何一つ変わる事なく1年が経とうとしています。
しかし、最近気づいた事が2つあります!
それは、ファッションとパッションは違うという事。
扇子(センス)は持っている物ではなく、磨くものだという事です。
ふざけているのでは、ありません!
格好付けでは、どんな仕事もできないという事。自分には熱意が足りなかったという反省と、
自分ができないのではなく、やろうとしていなかったという事です。
今後、介護の需要は益々高まります。
求められるものも今以上に増えていく。
とも言われています。
そのような、時代にただただ日々の業務をこなすだけでは、サービスを受ける側も、提供する側もパンクしてしまうと考えます。
今、やらなければならない事。
それはミスティーク(神秘性)を
増やして行くこと。
まさに、受ける側も提供する側も、
感動する場面を増やしていく事で、
介護はもっともっとデザインされていくのではないでしょうか。
それは、個人、企業、国をも変えて、
新しい福祉が誕生していくと思います✨
多くの人がやりがいを感じて生きていける
そんな社会の第一人者となれるよう、
今までの反省の念を込めて、来年からは頑張っていきたいと思います!
来年もよろしくお願い致します☆
******************************************
いかがでしたでしょうか

自分自身をマネージメントすることはなかなか難しいことですが、
まずは意識を変え、行動を変え、生活習慣をかえていく。
手の届くところからの改善で、いつか多くの介護職員さんの負担が減り
ストレスの少ない業界へ変えていくことが出来れば素敵だなと思いました

多くの介護職員さんへ届きますように

それでは、また

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