1日に8時間とか10時間とか長い時間勉強すると、
脳が活性化された状態になるのか知らないけど、
疲れた感じがするのに眠れなくなるじゃないですか。
大学受験の勉強してた時なんて、高3夏休みくらいから
寝ようとしてから眠れるまでの時間が長すぎて、困りましたよ。
今は大学5年生で、国家試験勉強+卒業研究+卒論+公務員試験対策など
いろいろと頭を使うことが多く、再び、寝つきが悪くなってきました。
そこで、有酸素運動をして、疲労感を増加させて、眠れるようにしています。
身体的な疲労感があると良く眠れる気がします。
エビデンスがあるかは知りません。
ただ、身体的な疲労感増加⇒よく眠れる
という理論はあると思います!
私は、これをPEB理論と呼んでいます!
Physical fatigue is Equal to Benzodiazepin
の略です!
誰も論文で書いたことある人がいなかったら、
誰か論文にして発表してください!