みなさんお待ちかね、本日も小川のお時間がやって参りました。
今日も小川の魅力をお届けいたします。
ミスター装飾系
O
GA
WA
vol.②
どうぞよろしく!!
前回の続きからお送りいたしますっ
えー、では!スクールに実際入って、どうでしたか!?
「やっぱりですね、当初は自分が思ってたより
高度な技術を身につけなければならないな~という内容でしたよ。
かなりデコレーションに専門的な印象を受けました。
実際にスクールに来るまではストーンを貼るだけ!
というイメージだったんですけど、
ストーンを貼るにも技術をしっかり学ばなければ出来ないという事も非常に多くて。
授業内容的にはすごく充実してて、色々身につける事ができたので、
それが今の形になってると思います。」
今の素晴らしい形に。
「・・・馬鹿にしてますよね絶対。」
いやいやいや!まさかまさか!!
「慌て過ぎですよ。してるんでしょ。いいですよ・・・泣」
笑
まぁそれを経て、GLAM BABYに就職されたということですね。
「そうです。エスカレーター式に。違うか。笑」
笑
ノッてますね。
いや、てっきり今までTシャツなどをデザインされたりしてたので、
ご自分のショップを開いたりされるつもりだったのかなと思ったので。
なぜGLAM BABYを選んだんだろうなぁって。
「んー、、、ちょっと話、遠回りしてもいいですか?」
どうぞどうぞ。
「やっぱり、GLAM BABYの多くのスタッフがそうなんですが、
造る事自体が好きなんですね。
自分の1からデザインしたものを作って、
ストーンを1個1個貼ったり、デコレーションしていって
時間をかけて完成したものが
お客様のお手元に直接届くという事が叶うのが
GLAM BABYの強みだと思ったんですよ。」
確かにそうですね!
「でしょ。
逆に言うと、お客様にご提供出来るまでの高度な技術が必要という
緊張感や責任感も半端ないんですよ。
もちろん自分でショップやスクールを開くも選択肢にはありましたけど、
それ以上にGLAM BABYは、
本格的に10年パイオニアとしてやってきた歴史があるので、
そんな中で緊張感も含め仕事をしていく事が
一番自分の成長につながると思いグラムに決めたんです。」
そうだったんですか!
思ったより近道でしたよ。笑
「それはよかった!」
今やグラムに必要不可欠な存在になられてますからね。
やはり運命的だったんでしょうかね。
「う~ん、まぁ、結局は自分で選んだんですけどね。笑」
小川がGLAMに入るまでを今回は掲載させていただきましたが、
みなさん、徐々~に小川の実態が掴めてきたのでは?
すぐvol.③お送り致しますので、お楽しみに!!
次回のテーマは「夢」とogawaの作品を掲載いたしまーす
わっほぃ
著:GLAM BABY山田


