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淡彩Writing

Reflections

 9月7日(水)

 英文を書かない日が続いたので、起床後英文用のノートに少し書く。

 Iさんから返信来る。その返事を夜中じゅう、翌朝まで書く。

 ピアノ少し、フルートできず。

 

 9月8日(木)

 台風が去り、涼しくなる(外に出たわけではないが、幸子によよれば)。

 朝6時近く就寝。

 すっかり時間管理が狂ってしまったが、やむをえない。

 Iさん宛ての下書きを送信する。

 夜になってそれに対する返信が来ているのを知る。

 ピアノ、フルート。

 『パルム』少し。New Testament 少し。

 

 9月12日(月)晴

 目覚めたあと、小林秀雄『蘇我馬子の墓』をざっと読み返す。

 Iさんに第5便のメール送る。

 Nさんから近々訪問したいというメール来る。

 2012年に描いた彼女の顔のスケッチを添付して返信。

 『パルムの僧院』、これからは日本語だけで読もうと思うと息子に言ったが、やはり英訳とあわせて読んでしまう。