9月14日(水)
小学校に勤務するように言われる夢を見る。
下でIさんへの第7便を書き送る。
パソコンが固まって手間取る。
上でフルート。
今日はいい音がなかなか出なかった。
風呂のあとピアノ。
パルムの僧院、英訳とあわせて読むのをやめて、日本語訳だけで10ページ読む。
9月15日(木)
いつもの布団の上と横での運動。
下でIさんへ第8便を書き送る。
これで長い議論を完了。
ピアノ、フルートはできなかった。
台風14号がこちらに向かっている。
YouTubeでときどき予報を見る。
Nさんから明日来たいというメール来る。
Tさんの英文をパソコンでrewriteする。
寝る前に布団の中で『パルムの僧院』少し。
やはり日本語と英語あわせて読むことにする。
9月16日(金)
Nさん一時半に来て、5時すぎに帰る。
パンなどをもらう。
夕方ピアノを弾いているとF君から電話。
明日同人誌の合評会があるので来ませんかという。
あいにく来客があるのでと断る。
9月17日(土)
Tさん 2:00から6:30まで。
彼女の小学校での研究発表の様子を撮った動画を見せてもらう。
9月18日(日)
九時間ほど寝る。
台風は夜になって街の上空を通るはずだが、夜窓を少し開けてみても、さほど外は荒れていない。
9月20日(月)
台風が通過して、朝方涼しいままだった。
Malory Towersを少し読み、布団の上と横でいつもの運動をし、『考えるヒント2』を少し読み、下におりる。
Grammar In Use のコピー(Tさんの教材)を取りにローソンへ行く。
9月21日(水)涼しくなる。
ピアノとフルートは遊びだから、ほんとは一日の一部の時間を割くにとどめるべきなのに、いつもピアノとフルートをやりおえると、一日の主たる仕事をしおえたように思って、他のことはおろそかになる。
一日の主たる仕事は描くこと、英文を書くこと、そして読むこと。
それを忘れないこと。
そこに考える(英語で)こと、そのための力をつけることも加えるべきだが、それは英文を書いたり読んだりすることの中にふくまれている。
英語の音についてはYouTubeを見ることで鍛えられるので、YouTbueを見ることは必要であるが、他のものも見て時間をムダにするという習慣にも陥っている。
だから毎日平穏な日々だが、実は戦いの日々でもある、
そして完全勝利の日はほとんどない。
やや善戦がたまにある程度。
夜布団の上で Parma 少し。New Testament少し。