「やっしろ」なんとなくほのぼの~

妙見さんの前のバス停で親友のお宅へ電話を入れ
「これからお伺いしても良いですか?」と
今どこに居るか聞かれ「妙見さんの所です」と言うと
これから迎えに来て下さると

そのままお宅に伺い親友と魂の再会

これからの予定を聞かれ
「何もないけど、一緒に回ろうか」と

きっと親友が一緒にやっしろ回ろう
と言ってくれたんだね
と言ってくれたんだね
市役所の前を通り
八代宮へ
今回沢山の神社に行けたんだけど
どこも本当に優しく迎えて頂けた気がして
まるで私を待ってて下さってた

そう思えて仕方ないほど
優しい光にふんわりと包まれたような
大きな愛を感じられた旅でした

今回、今迄の私の写真にはなかったグリーンの優しい光が
ずっと、どこに居ても写ったのも不思議でした
そして偶然か必然かそのお宮の宮司様がいらっしゃるタイミングも同じ
最近国指定名勝になってから整備されたようです。
そしてこの先から不知火現象が見れるんですね。
不知火って字の如く海面に月の光が乱反射して火の玉みたいのが
写るんですって。一度見てみたいな~
そして次に行ったのが日奈久温泉「ひなく」と読むのかと思ったら「ひなぐ」だそうです
こちらの金波楼は丁度今年で100年なんですって
今回は通り過ぎただけだったけど「今度来るときはゆっくり温泉に入ったら良いよ」
そう親友のご両親に言って頂きました。
そして御立岬まで遥々連れて行って貰いました
沢山の鍵に二人の名前が書いてあり・・
「ああ~!!ここ!!テレビで見た事ある~」とテンション
ちぇ~知ってたら私も鍵買って来るんだった~と
え
誰と

晴れた日には遠くまで見えるらしいんですが、生憎快晴とまではいかず・・
それでもなんとなく此処にも呼ばれて来たんじゃ・・って
そんなこんなのやっしろ巡り・・まだ続きます

























