薄桜鬼の斎藤一にハマった奴

薄桜鬼の斎藤一にハマった奴

この剣が、今までどれほどの
血を吸ってきたか・・・・・
もう覚えてもいない・・・
敵も味方も数え切れんほど斬り殺してきた
ならば俺もいつか戦いの中で死ぬのだろう。
それが因果というものだ。