ついにAndroidの新規販売がiPhoneを上回り、2位に浮上。

なお、トップはBlackBeryyだ。

下図グラフの緑の線がAndroidだが、昨年Q4つまり、10月~12月あたりから急激な

伸びを示している。逆にBlackBerry、iPhoneがシェアを落としているのだ。


より、オープンなAndroidがその柔軟性、革新スピードで他社を圧倒しはじめている

といえるのではないか。

iPhone OS4の発売効果はどうも薄かったようだ。

新OS投入でもシェアを維持できなかった事実は、Appleはまた、かつての

MAC(パソコンの)ように一部の熱狂的ユーザを相手にするようになるのか?

Appleの閉鎖的ビジネスモデルを見ていると、かつての歴史が繰り返される

ような気がしてならない。

http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1008/03/news015.html

Android、米スマートフォン市場でiPhoneを抜いて2位に——米Nielsen調べ - ITmedia エンタープライズ via kwout