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ピンク捜査官とーの卿の非リアブログ

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b2 b7 g2 g7 これらに打つことを星打ちといって勝負の要になりやすい。特に右上のg2に打つことを極星十字拳と呼び南斗鳳凰拳の奥義「天翔十字鳳」に次ぐ大技だ。(詳しくは下記参照)

※南斗鳳凰拳

伝承者はサウザー。宿星は将星。北斗神拳と同じく一子相伝の拳法である。『公式北斗の拳VS蒼天の拳オフィシャルガイドブック』の「拳法概論」によると、伝承者の条件は左右の秘孔が逆である者とされ、条件に見合う者が見つかっても拳法の才能があるとは限らない。その為、一子相伝ではあるが実子が継承する事はまずなく資質のある者を弟子として向い入れて育成するケースが多いとされている。師匠超えの儀式が存在しており、継承者は師匠と勝負して殺害し初めて認められる。この苛酷な儀式は継承直前のサウザーには知らされておらず、純粋過ぎた性格が歪んで行く事になる。
鳳凰拳は南斗聖拳108派中最強とされ、シュウ曰く他の南斗聖拳では対抗することが不可能らしい。最強ゆえ前進制圧に特化し、通常は構えを使用しない。奥義「天翔十字鳳」を使う時のみ両手を横に広げた構えを取る。攻撃方法は主に手刀による斬撃であるが、手刀から蹴りによる斬撃につなぐ「極星十字拳」の描写に見られるように手技に加えて足技もある。

正直北斗の拳はあんま好きじゃないので次はやっぱ花の慶次について語ります☆