あと6年で・・・。 | toooonのブログ

あと6年で・・・。

この度は皆様に取り急ぎご報告したいことがございます。 




既にご存知かも知れませんが・・

実は、現在の日本の不況は、

相当な危険性を秘めております・・



本当に今、対策を講じないと完全に手遅れになってしまう可能性もあります・・

これは決して煽っている訳でも大袈裟でも何でもありません。



周囲の様々な状況変化を見ますと、

私が3年前から指摘し続けてきた危険な局面がいよいよ迫っていることを

ひしひしと感じずにはいられないのです・・





いまや、我が国の財政は風前の灯です。


大まかに述べますが国民の全資産(国富)が1500兆円、

負債総額が1200兆円、

しかも財政収支は毎年30兆円前後(GDP比5%程度)の赤字・・



企業であれば、完全に破産状態、再生法の適応です。

それだけではありません・・



日本から海外に流出した実質所得が2007年に

1965億ドル(約21兆円)に達し、

世界最大の所得流出国となったことが、内閣府の調査で明らかになりました・・



つまり国富(約1500兆円)と負債(約1200兆円)の差額が

約300兆円しかないところに、

毎年30兆円赤字 + 20兆円以上の資本流出が加わり・・


ざっと見積もっても毎年50兆円ずつこの差が縮まっている
ということになります・・



ということは、例え楽観的に解釈して、このままのペースで見積もっても

6年後には逆転が起こります。



その時点で日本の資産と負債のバランスが逆転します・・

そうなると国債の価値が暴落し、日本円の通貨価値の制御不能の暴落

(ハイパーインフレ)は避けられません・・



しかし、6年も猶予があるでしょうか?

現在、インフレが続いているのに日銀は金利を上げることが出来ません・・


なぜなら、金利を1%あげると1200兆円もの負債の利子が、

年間10兆円以上増えることになるからです・・



仮に金利を5%にした場合、年間の収支は50兆円以上悪化するので、

財政はあっという間に破綻してしまいます・・



ですから、日本円の急激な価値低下は制御不能となるでしょう。




実際にミスター円で御馴染みの 榊原英資 慶大教授(元大蔵省相財務官)も、

日本国の財政破綻、ハイパーインフレは、近年中に起こるとしています。


さらに2002年の時点で国連の機関、IMFからも

ネバダレポートという財政破綻に関する勧告書が出ております。





このような現状がありますので、

現在、円高傾向になっている日本円を用いて海外投資するには

今まさに絶好のタイミングではないかと思います。



日本財政の余力を考えれば、

これが最大・最後のチャンスになる可能性もあります・・



私がこのサービスをご紹介するのは、心ある少しでも多くの方に、

この危機を乗り切る方法をお伝えしたかったからに他なりません・・



こうして縁あってご報告を差し上げましたのも

私は皆様を全力で正しい方向に導けるよう精進して参りたいと

日々考えているからです。



ですから、この大変重要な過渡期、タイミングを正しく捉えて

是非、資産や家庭生活を守り、幸せな人生を送って頂きたいと

強く願います。



そして皆様は資産を増やし守りぬき、

財政破綻後の日本が再生するための礎となって頂きたいと考えております。


それが子孫のために果たすべき大変重要な責務だと考えております。



ですから、これから訪れる激動の時代を生き抜くための準備を

下記レポートを通じて行って参りますので、今まで海外投資に

全く縁がなかった方も、是非一歩踏み出す勇気を持って頂ければ

と考えております。



下記に、この危機を乗り切る方法を公開しておりますので、是非ご参考にして頂ければ幸甚でございます

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