ドイツ発祥の情緒溢れるピアノ「Perzina 」のご紹介
最近ピアノに憧れています。きっかけは映画「戦場のピアニスト」を見たからなんですが、カッコよく、かつ力強くピアノを弾いている主人公の姿に惚れこんでしまいました。
調べてみると、この映画で使われているピアノは「Perzina 」というピアノらしいです。読み方はペルツィーナ で、スペルを「Pelzina 」と間違える方も多いようです。
値段も良質のピアノにしてはお手ごろで、音色もよく、最近注目されているそうです。
ピアノは小さいころに少し習っていただけなのですが、その頃は自分の弾いているピアノがどんなピアノかも知らずに「弾かされている」という感じでした。しかし大人になった今、弾いているピアノの良さを理解しつつ、聞いている人を感動させられるようなピアノが弾けたらなぁと思っています。熱が冷めないうちに是非もう一度挑戦してみたいです!
