逃げたくなるくらいの不安に そっと 一人瞳閉じた

何度も諦めそうになって その度また繋いだ夢

苦しみ悩み続けてた 何度も諦めようとした
それでも歩いてきたこの道は たった一つの僕の夢さ

僕はあの日 霞む空に また「強くなるさ」と誓った


はみ出した涙や 流した汗が 僕を支えるんだ
言葉よりも ずっと大切なもの 君に伝えたいよ
歩き出した 僕らの未来なら これから先僕らで変えるから
どんなときも 諦めず ただ進むよ

倒れて見上げてた 悔し涙で滲む青空
あの頃の僕らの 夢叶えたいんだ(;_;)