なんとなく書きたくなったので、ちょっと書きます。

お客さんと話す時は、必ず親身になり前向きな言葉を選ぶ。
これだけで、印象は変わる。

SEや開発上がりだと、できる・できないで考える事が多く
冷たくなりがちになる。

話す時は、お客さんのほうをみる。
資料を見ながら話さなければならない事もあるが、できる限りお客さんを見て話す。

資料はお客さんの立場や知識を考慮して書く。どんなに素晴らしい資料を書いたとしても理解されなければ意味がない。

僕は技術レベルは高くない事を自覚し、プレゼンもうまいほうではない。

ただ窮地の場数が人よりも多く経験している気がする。
特に先輩がいて教わったわけではない。転職回数が多いから経験を色々積んで自分なり導き出した考え方です。

また、書きたくなったら
書きます。