どうも。
あけましておめでとうございます。
今年はいろいろ変化の年と勝手に位置づけてます。
最後の20代ですしね~。
目標もいろいろ立てて、ますます楽しく過ごしたいと思います!!
それにしても正月は暇ですなぁ。。。
youtubeをあさって聴いてます。
Park Avenue - Perfumed Bore
Glamourpuss - Superman
Sandy - Bright Lights
Story - Teenage Fighter
Spitin' Image - Madman
Biff - I Wanna Get Away
知らない曲たくさんあるなぁ~。
Sさんぽいな。。。
最近ハマっているアプリがありまして、
「MusicatioN」
これなんですが、iphoneで聴いている音楽が
他の人とシェアできる機能なんです。
他の人が普段聴いているのが見れたり、似た趣味の人が見つかったりと
見ているだけで面白いもんです!
さらに自分の聴いている曲を「cool」(FACEBOOKのイイネみたいな)
されるとすごいうれしかったりと、
こういう楽しみ方のSNSって今までなかったので、
もっと流行ってほしいなと思います。
-----------------------
ノエル最高!アルバムほしくなってきた!
beady eyeよりこちらのほうが個人的には好きです!
泣きの一曲!
キツネの新人。いいかんじ~。
「MusicatioN」
これなんですが、iphoneで聴いている音楽が
他の人とシェアできる機能なんです。
他の人が普段聴いているのが見れたり、似た趣味の人が見つかったりと
見ているだけで面白いもんです!
さらに自分の聴いている曲を「cool」(FACEBOOKのイイネみたいな)
されるとすごいうれしかったりと、
こういう楽しみ方のSNSって今までなかったので、
もっと流行ってほしいなと思います。
-----------------------
ノエル最高!アルバムほしくなってきた!
beady eyeよりこちらのほうが個人的には好きです!
泣きの一曲!
キツネの新人。いいかんじ~。
前々回のまじめブログが過去最高のアクセス数があり、
結構まじめの記事のほうがニーズがあるんだなと実感w
今日ちょっと気になる記事があったので載せてみます。
数字を読めない人がいるっていう話なんですが、
たしかに、と思い当たる節が。
数字を読めるというのは、仕事をしていく上で非常に重要だと思います。
ここでいう「読む」というのは、
数字に「なぜ」という疑問を持てることや、
数字の「想像」を創れるという意味何だと思います。
まず、「なぜ」というのは、
例えば1→1→1→1→1ときて、→5というときに
なんで5になったんだろうという疑問が持てるかどうかです。
こんな単純な数字だとわかりますが、毎日大量の数字を見ていると
わからなくなるものです。
この「なぜ」が持てると、自然と良かったこと悪かったことが
すぐにわかり、判断も早くなります。
つぎに「想像」ですが、
googleの入社試験問題で以下のような問題が出るようです。
・全世界でピアノの調律師は何人いますか?
・シアトルのすべての窓ガラスを洗浄するとして、あなたはいくら請求しますか?
・スクールバスにゴルフボールは何個入るか?
などなど。
時間も決まっている中、また、実際に調べることもできない中で
どのように解を導き出すか。
これが「想像」なんだと思います。
つまり、調律師の問題であれば、ピアノを持っているのは身近で
何人いるか、その中でグランドピアノを持っているのが○%だと仮定して・・・
のような感じでなんとなくの数字の感覚を想像できるかどうかが
キーですね。
ただこれは天才でなくても鍛え方次第で、全然成長する部分なので、
毎日意識して取り組むことが重要ですね!
(自分の戒めのためにも・・・w)
:::::::::::
最近、大変なことばっか中でいろいろ嬉しいことも
結構あって、
①直近の仕事がよくメディアに取り上げられる。
→日経本誌に載ったり、本にも取り上げてもらったりと。
本は買って読んでいただけると嬉しいです。
↓この本です。
スマートフォン巧者のマーケティング術/著者不明

¥1,680
Amazon.co.jp
②事業コンテストで1位になる。
→結構自信はあったんですが、忙しい中で詰めたのちょっと浅い部分もあったけど、
素直に認められてうれしかったです。
集中できる環境を探していたときに発見したコワーキングスペース。
みなさん、すごいフラットでいい環境の「場」でした。
考える際にはすごいいいところです。また落ち着いたら行く予定です。
「オープンソースカフェ」
③早めのクリスマスプレゼントがもらえた。
→完全プライベートですが、プレゼントってなんか物の価値以上の何かが
一緒にあるんですよね。嬉しい限りです。
前の記事でも書きましたが、もらうだけでなくちゃんとバリューを返していかないとね!
それでは!
Style Council最高だなぁ。
The Style Council - Walls Come Tumbling Down!
結構まじめの記事のほうがニーズがあるんだなと実感w
今日ちょっと気になる記事があったので載せてみます。
数字を読めない人がいるっていう話なんですが、
たしかに、と思い当たる節が。
数字を読めるというのは、仕事をしていく上で非常に重要だと思います。
ここでいう「読む」というのは、
数字に「なぜ」という疑問を持てることや、
数字の「想像」を創れるという意味何だと思います。
まず、「なぜ」というのは、
例えば1→1→1→1→1ときて、→5というときに
なんで5になったんだろうという疑問が持てるかどうかです。
こんな単純な数字だとわかりますが、毎日大量の数字を見ていると
わからなくなるものです。
この「なぜ」が持てると、自然と良かったこと悪かったことが
すぐにわかり、判断も早くなります。
つぎに「想像」ですが、
googleの入社試験問題で以下のような問題が出るようです。
・全世界でピアノの調律師は何人いますか?
・シアトルのすべての窓ガラスを洗浄するとして、あなたはいくら請求しますか?
・スクールバスにゴルフボールは何個入るか?
などなど。
時間も決まっている中、また、実際に調べることもできない中で
どのように解を導き出すか。
これが「想像」なんだと思います。
つまり、調律師の問題であれば、ピアノを持っているのは身近で
何人いるか、その中でグランドピアノを持っているのが○%だと仮定して・・・
のような感じでなんとなくの数字の感覚を想像できるかどうかが
キーですね。
ただこれは天才でなくても鍛え方次第で、全然成長する部分なので、
毎日意識して取り組むことが重要ですね!
(自分の戒めのためにも・・・w)
:::::::::::
最近、大変なことばっか中でいろいろ嬉しいことも
結構あって、
①直近の仕事がよくメディアに取り上げられる。
→日経本誌に載ったり、本にも取り上げてもらったりと。
本は買って読んでいただけると嬉しいです。
↓この本です。
スマートフォン巧者のマーケティング術/著者不明

¥1,680
Amazon.co.jp
②事業コンテストで1位になる。
→結構自信はあったんですが、忙しい中で詰めたのちょっと浅い部分もあったけど、
素直に認められてうれしかったです。
集中できる環境を探していたときに発見したコワーキングスペース。
みなさん、すごいフラットでいい環境の「場」でした。
考える際にはすごいいいところです。また落ち着いたら行く予定です。
「オープンソースカフェ」
③早めのクリスマスプレゼントがもらえた。
→完全プライベートですが、プレゼントってなんか物の価値以上の何かが
一緒にあるんですよね。嬉しい限りです。
前の記事でも書きましたが、もらうだけでなくちゃんとバリューを返していかないとね!
それでは!
Style Council最高だなぁ。
The Style Council - Walls Come Tumbling Down!
まじめブームなので、またちょっとまじめな話を。
今日はロジカルシンキングの話をしようと思います。
日本語でいうと、論理的思考。
この間、学生や他の会社の人たちと話しているときに思ったのが
よく物事の解決方法をいきなり手段から考える人が多いなぁと。
別に直感的に「コレだ!」と思うことはとてもいいことだし、
それがかなりのいい解決策だってこともよくある。
ただよくあることは考え抜いての結果で、
まぐれで直感的にあたることはまずないと思ってます。
そして、手段から考えているとまず失敗するし、
そういう人をたくさん見てきました。
(昔の自分もそうだったかも。。。)
ではなんで手段からいきなり考えてしまう人がいけないのかというと、
成功の確率や、失敗のリスクの減少を全く考えていないからなのかなとも思います。
例えば、プレゼントを誰かにあげるときに、
単純にお店で大ヒットとプレゼントに最適なんて書かれているのを
そのまま渡して、たまたまその人が喜んでもらえたらラッキーですが、
あまり気に入らなかったりすると逆に気を遣わせてしまったりと
マイナスの効果もあるかも知れません。
こうしたときに
プレゼントされる側の立場に立って、
どういうのが色が好きか、や、どういう趣味があって、
今までどういうプレゼントで喜んでいたかなどなど、
その人のいろいろな情報を精査して、その上で、だからこれがいいんだ!
と選んだものであれば喜んでもらえる可能性が高まる。
もしだめだったとしてもなんでダメだったんだろうと
考えて、そのうえで、情報に間違えがあったり、勘違いがあったりすると、
それを補正し、次に生かす。
といって考えることによって、よりよいプレゼントができるようになるという
プラスの流れができると思う。
これは勉強してきた建築でも仕事上のサービス考える上でも共通していることで、
たぶん世の中をよくする仕事全部に通じるものがあるんじゃないかなぁ、と思います。
なんかだらだらと書いてしまいましたが、
こんな風に考えても失敗することだらけです。
プレゼントとか悩んでしまって、全然決めれないほうだし。。。
でもちゃんと論理的に考えて常に物事をよくしていければなぁって思ってます。
何より、論理的な考えは人を説得するのにかなり使えます!w
ちゃんと順立てて説明すると簡単に納得してくれるものです。
では!
(なんか文章が幼稚だな・・・勉強します)
今日はロジカルシンキングの話をしようと思います。
日本語でいうと、論理的思考。
この間、学生や他の会社の人たちと話しているときに思ったのが
よく物事の解決方法をいきなり手段から考える人が多いなぁと。
別に直感的に「コレだ!」と思うことはとてもいいことだし、
それがかなりのいい解決策だってこともよくある。
ただよくあることは考え抜いての結果で、
まぐれで直感的にあたることはまずないと思ってます。
そして、手段から考えているとまず失敗するし、
そういう人をたくさん見てきました。
(昔の自分もそうだったかも。。。)
ではなんで手段からいきなり考えてしまう人がいけないのかというと、
成功の確率や、失敗のリスクの減少を全く考えていないからなのかなとも思います。
例えば、プレゼントを誰かにあげるときに、
単純にお店で大ヒットとプレゼントに最適なんて書かれているのを
そのまま渡して、たまたまその人が喜んでもらえたらラッキーですが、
あまり気に入らなかったりすると逆に気を遣わせてしまったりと
マイナスの効果もあるかも知れません。
こうしたときに
プレゼントされる側の立場に立って、
どういうのが色が好きか、や、どういう趣味があって、
今までどういうプレゼントで喜んでいたかなどなど、
その人のいろいろな情報を精査して、その上で、だからこれがいいんだ!
と選んだものであれば喜んでもらえる可能性が高まる。
もしだめだったとしてもなんでダメだったんだろうと
考えて、そのうえで、情報に間違えがあったり、勘違いがあったりすると、
それを補正し、次に生かす。
といって考えることによって、よりよいプレゼントができるようになるという
プラスの流れができると思う。
これは勉強してきた建築でも仕事上のサービス考える上でも共通していることで、
たぶん世の中をよくする仕事全部に通じるものがあるんじゃないかなぁ、と思います。
なんかだらだらと書いてしまいましたが、
こんな風に考えても失敗することだらけです。
プレゼントとか悩んでしまって、全然決めれないほうだし。。。
でもちゃんと論理的に考えて常に物事をよくしていければなぁって思ってます。
何より、論理的な考えは人を説得するのにかなり使えます!w
ちゃんと順立てて説明すると簡単に納得してくれるものです。
では!
(なんか文章が幼稚だな・・・勉強します)
めずらしくちょっとまじめな事を書いてみようかと思います。
最近よく考えるのがインプットとアウトプットの関係。
自分の仕事は企画中心なのだけど、何かを考えてモノを世の中に出す(アウトプット)仕事で、常にそれが求められていて、というかそれがないと会社にとってはいらない人になるわけで。
ただ、自分の一生懸命考えたサービスが世の中にでて、みんながみてくれて、使ってくれているという瞬間は最高に嬉しくもあり、お金ではない部分なのかな。
けして今のいる会社は一生いよう思わないし、すごく良い会社でもないし、大変なことばかりだけど、他ではなかなかできない経験はさせてもらっている立場なのかなともおもってる。
ちょっと話がそれましたが、
そのアウトプットをだすには必死に考えるだけではいいアウトプットはでないもので。
いいアウトプットを出すにはいいインプットが必要という事をすごい実感してる。
たとえば、ビールとかは最近ノンアルコールビールが流行っていて
酒好きにはいらないものだと普通におもうけど、その背景には飲酒運転が厳しくなってきたり、飲めない人に無理に勧めなくなったり、妊娠してる人でも飲みたいなどなど、そうした情報や流れを知ってないと絶対開発されないものだなと思う。
そういう、色々なインプットを組み合わせて世の中のニーズに合わせたアウトプットを出す事で、人にもとめモノになるんじゃないかな。
人の関係もそうでいいインプットを提供してくれるから付き合うわけだと思う。
なにも出ない人とはいても時間の無駄だと思っちゃうしね。
ここでいうインプットはけして有益な情報が得られるからとかだけでなくて、一緒にいて楽しいとか嬉しいとかも含めお互いが楽しく成長できる関係がいいよね。
そういった意味ではギブアンドテイクがうまいバランスがとれると、GOOD!
というわけで、自分がいまなかなかインプットとアウトプットが滞っているので、ちょっとリスタートさせる気持ちで書いてみました。
iPhoneからの投稿
最近よく考えるのがインプットとアウトプットの関係。
自分の仕事は企画中心なのだけど、何かを考えてモノを世の中に出す(アウトプット)仕事で、常にそれが求められていて、というかそれがないと会社にとってはいらない人になるわけで。
ただ、自分の一生懸命考えたサービスが世の中にでて、みんながみてくれて、使ってくれているという瞬間は最高に嬉しくもあり、お金ではない部分なのかな。
けして今のいる会社は一生いよう思わないし、すごく良い会社でもないし、大変なことばかりだけど、他ではなかなかできない経験はさせてもらっている立場なのかなともおもってる。
ちょっと話がそれましたが、
そのアウトプットをだすには必死に考えるだけではいいアウトプットはでないもので。
いいアウトプットを出すにはいいインプットが必要という事をすごい実感してる。
たとえば、ビールとかは最近ノンアルコールビールが流行っていて
酒好きにはいらないものだと普通におもうけど、その背景には飲酒運転が厳しくなってきたり、飲めない人に無理に勧めなくなったり、妊娠してる人でも飲みたいなどなど、そうした情報や流れを知ってないと絶対開発されないものだなと思う。
そういう、色々なインプットを組み合わせて世の中のニーズに合わせたアウトプットを出す事で、人にもとめモノになるんじゃないかな。
人の関係もそうでいいインプットを提供してくれるから付き合うわけだと思う。
なにも出ない人とはいても時間の無駄だと思っちゃうしね。
ここでいうインプットはけして有益な情報が得られるからとかだけでなくて、一緒にいて楽しいとか嬉しいとかも含めお互いが楽しく成長できる関係がいいよね。
そういった意味ではギブアンドテイクがうまいバランスがとれると、GOOD!
というわけで、自分がいまなかなかインプットとアウトプットが滞っているので、ちょっとリスタートさせる気持ちで書いてみました。
iPhoneからの投稿
