落ち気味の気分を、回復させるべく、10代の楽しかった事を思い出していたら、洋楽にハマった頃の記憶が蘇ってきたので、当時に入手したCDを引っ張り出してみました(*^_^*)
洋楽の初体験とでもいいましょうか…(笑)
まず、初めて買った洋楽のアルバムは、デヴィッド・ボウイのベスト盤、「CHANGES BOWIE」です。
アルバム、「LOW」以外のヒット・シングルは、ほとんど入ってます。
個人的には、「CHANGES」という曲が好きで、よく聴いてました。
何で、デヴィッド・ボウイを選んだかというと、ビートルズとかだとあまりに定番すぎるし、大好きだった、BOOWY繋がりで、デヴィッド・ボウイにしました。
このアルバムのあと、デヴィッド・ボウイは、「ティーン・マシーン」を結成しますが、好きになれませんした。
今では、デヴィッド・ボウイのベスト盤は、何種類か出てるみたいですね。
次に買った洋楽のアルバムは、スージー・クアトロのベスト盤です。
ベスト盤はお得な感じがしてまして…(笑)
スージー・クアトロは、ベーシストですが、ワイルドなヴォーカルでキャッチーな曲が多く、毎日のように聴いてました。
「ワイルド・ワン」は、有名なので知っている人も多いと思います。
次は、ロックから離れて、テクノ・ポップの元祖、クラフトワークのリミックスベスト、「THE MIX」を買いました。
またベスト盤かいって感じですね(*^_^*)
このアルバムは、ハウスの要素も取り入れていて、ちゃんと4つ打ちになってます。このアルバムがきっかけですね。ギターより、シーケンサーやシンセサイザーに興味を持ったのは。
洋楽にハマったのが15歳の頃で、とにかく当時はタワーレコードや、HMVに毎日のように通ってました。
たまに、授業サボってCD買いに行ったり(*^_^*)
この3枚のアルバムは、僕の人生を見事に狂わせてくれました(笑)
音楽漬けの毎日となり、レコーディングエンジニアを目指して…
夢は叶いませんでしたが、23年たった今も、基本的には変わってません(^O^☆♪
だから、切ないのか…( T_T)\(^-^ )
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