心の叫びを赤裸々に。

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工具とか趣味とか。

Amebaでブログを始めよう!

 

 

ごきげんよう。

 

 

 

「俺(私)さぁ、(有名芸能人)と誕生日1日違いなんだよねぇ!」

とカミングアウト的に、はたまた重大発表的に意気揚々と話す方がいますが、

それはもう運命でもなんでもなく、ただの『1日違い』です。 

 

俺!タモリと誕生日1日違いなんだぜっ!!などとそこらじゅうに言いふらしていた幼少期の自分に、

8時間正座させたいです。

 

 

2日違いなんて、なんならけっこう違うレベルです。

 

 

 

 

突然ですが、私の誕生日は8月23日なんですね。

私よりも年下なんですが、尊敬する人物を紹介したいと思います。

実はその人物も同じ誕生日って事で勝手に親近感湧いたりしています。

 

 

 

 

ここで、皆さんお待ちかね。

 

 

誰でしょうクイズ、開幕。

 

 

まぁヒントも何もなく問題を出したところで、いや、分からんし興味もないとか言われそうなんで、

強制的にヒントを出して行きたいと思います。 小出しで。

 

 

 

 

【ヒント1】

 

好きなもの:炊き込みご飯

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

えぐッッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

いや、ヒント1からヤバい。 もう分かった人おるんちゃう?

炊き込みご飯って言ったらあの人だろ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【ヒント2】

 

某有名グループのリーダー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひゃうッッ!!!

 

 

 

 

 

 

 

超大ヒント!

もうほぼ答えや。

これで分からなかったら時代に乗り遅れているので要注意。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【ヒント3】

 

年齢:27歳

身長:220㎝

体重:130㎏

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もうさ、これ答えよ。

これじゃぁクイズじゃないよな。

もう答え合わせいらんレベル。

もはや出来レースだけど、一応正解いいますわ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正解はこの人。

 

悲鳴嶼行冥さん

 

名前コピペしましたよ。

 

 

 

ユニックや重機を使わず岩を動かします。

はつり機を使わず岩を砕きます。

 

 

最強の解体屋。

 

ツールオフ陣営としても営業をかける隙がねぇ。

 

 

鉄筋とかベンダー使わずに経を唱えながら片手間に曲げられるし、

モルタルなんで日輪刀で手動まぜまぜ。

 

 

 

見た目完全にパワータイプなのに機動力があってフィジカルお化け。

岩柱強い。

 

 

 

 

 

 

例えばお店の近くに鬼が現れ悲鳴嶼さんが派遣されたとしましょう。

2秒で鬼を滅殺し時間が空いたのでフラッと道具を見に来店されたとします。

 

 

 

 

 

悲鳴嶼さん「我にマッチングする道具はあるか。。。」

 

私「これとか最新モデルで作業効率めっちゃ上矢印上矢印上矢印しますよ!!」

 

悲鳴嶼さん「ふむ。。。 」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

悲鳴嶼さん「貴様らの下らぬ観念を至上のものとして他人に強要するな......ボソッ...」

 

 

 

 

 

私「......... っへ?!」

 

 

 

 

 

 

 

 

悲鳴嶼さん「岩の呼吸 弐ノ型  天面砕き」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひぇっ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな悲鳴嶼さん大好きなのです。

 

 

 

 

 

 

 

それでは、りよぴ(娘・4歳)との会話でお別れしましょう。

 

 

 

 

 

ぴ「パパ-お願い

 

私「なんだい?」

 

ぴ「さいきんだいすきなひとがいてりよぴのとなりでいっしょにすむのーけっこん!お願い

 

私「んん?」

 

ぴ「たのしみーお願いお願いお願い

 

私「へ....へぇ........」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私「結納は?両家の顔合わせは??」

 

ぴ「なんやそれ」

 

私「指輪は??」

 

ぴ「あるよーお願いこれ!!お願いお願い」 

 

私「それデニーズの会計カウンターの付近にあるおもちゃコーナーでまんまと罠にハマって購入させられたやつやないかい」

 

ぴ「だいじにしているお願い

 

私「この前玄関辺りに落ちていて掃除機で吸ってパパ大変だったんだけど」

 

 

私「ってかね、結婚というのはね、その時の感情だけでどうにかなる問題じゃないんだよ。愛をはぐくみながら置かれている環境だったり仕事だったりそういうものを全部ひっくるめて時期を決めて動くもんなんだよ。喧嘩をするかもしれないし育って来た境遇によって価値観の相違だってあるかもしれない。これから前途多難な道のりかもしれないけど一緒に一歩一歩進んでいける人だってお互い同意の上で決めるんだよ!ねぇママ!そうだよねっ!!」

 

 

 

 

ママ「知らんけど。」

 

 

 

 

私「本当にその人で良いのかい?ちゃんとりよぴを養ってけるのかい??そもそも何をしている人なの!まぁいいや。ってかさ、隣りで一緒に住むってなんや!家を出るつもり?4歳やぞ!!虫が出たらどうするの?いや、パパも虫苦手だわ。虫なんて無視無視!!ディズニーランドの入園が小人価格になったからって勘違いしたらあかん!!まだまだ子供だからな!!好きな食べ物だってその年でホルモンってその事について相手はなんて言ってるん?おっ!通だねぇとか?ならんやろ!!なんならパパって選択肢もあるんだよ!」

 

 

 

 

 

ぴ「はふーどうぶつのもりやりすぎておなかへったわいショボーン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はぁ...  はぁ....

 

 

 

 

 

 

 

 

2人とも分かってくれたようでパパ嬉しいよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まぁでもまずは冷静に相手にご挨殺しないとね。

いささか大人げなかったですね。

冷静且つ毅然とした態度で話そうと思ってます。