今日は先月亡くなった
伯母の納骨の日。

最近では我が家の慶弔事は
私の担当となってきている。

今までも何度か見てきているはずだが、
責任の無い立場だったせいか、
ほとんど記憶が無い。

遺骨とはいえ、
故人の身体の一部が手元を離れ、
墓の中に納められてしまうというのは、
ある種、物悲しさを伴うものである。

救いだったのは天候が穏やかだったこと。
亡き伯母の計らいと思いたい。

ウチの両親も高齢だが、
弔事には今暫くご遠慮願いたい。