Thu, May 05
- 16:52 よし、読了。本当にさっくり。すげぇぇぇ!ってなるようなものでもなかったけど、役に立ちそうな気はする。関連性を見出そうとする範囲をもっと広く。
- 16:50 既存の要素をデータとしてストックして、そこから簡単には思いつかない様な組合せ、データ同士の因果関係を見出す。その過程において、一見無関係にしか見えないデータを絶対に排除しないこと。
- 16:48 アイデアの作り方。まとめると、データ集め→咀嚼→組合せ→寝かせて発酵→最後の手直し。
- 16:29 アイデアを貯蔵する事が大事。
- 16:09 アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外の何者でもない。
- 16:07 学ぶべき大切な事は第一に原理であり、第二に方法である。会計で言い換えると第一に理論であり、第二に実務処理かな。
- 16:04 全人間は二つの主要なタイプに別れる。スペキュラトゥールとランチエ。
- 16:01 アイデアの形成には明確な過程がある。
- 15:56 もう50年も前の本なのか。。。
- 15:54 創造のスパーク。
- 15:51 帰宅したので読書開始。ジェームス・W・ヤング「アイデアの作り方」
- 14:51 帰ったら何か本を読もう。さっくりいけそうな物を一冊。今のところアイデアの作り方、かな。
一つだけ、これを読んで教養は付けておくべきだと感じたので、実行していきたい。
自ら認識できる世界が広がるという事は、それがそのままアイデアの種を採取できる範囲の拡大を意味する。
知らない世界は沢山ある。眠っているアイデアも沢山ある。
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