サイコン KNOG N.E.R.D 9FUNCTION
KNOGのサイコンを買いました。
9つの機能を持ったモデルです。
以下、公式サイトより抜粋
・現在のスピード
・時計
・トリップメーター
・平均スピード
・最高スピード
・相対スピードゲージ
・総走行時間
・総走行距離
・すべての機能を順に表示するスキャン機能
・バッテリーインジケーター
これだけの機能が詰まっています。
お馴染みのシリコンボディーで、本体を回転させるとステムにも取り付けられます。
KNOGは『タッチスクリーン』と謳っていますが、正確には『ボディー全体がスイッチ』です。ボディーをグッと押すと反応します。
とにかく、グローブをしたままで操作出来るのが嬉しいです。
フロントフォークにトランスミッターを取り付け、スポークにはマグネットを取り付けます。
↑こんな感じで、マグネットがトランスミッターに1番近付いた時の距離を5mm以内にします。
タイヤ周長は測るのが面倒な場合は、ネットにあるデフォルトの数値で良いと思います。僕はCAT EYEのサイトを見ました。
GUM BALLのタイヤは700×25cなので、タイヤ周長は2105mmになります。
使ってみた感想としては、まず、画面が大きくて見やすいです。速度が上がると数字が上にスクロールしていくので、どんどんスピードを出したくなります(笑)
とりあえず、買ってから2時間ほど街中を走ってきました。今のところMAX38km/hです。おそっ!平均は14km/h。やはり、ストップ&ゴーの多い街中ではこんなもんなのでしょうか。
街中はゆっくり走るに限ります。
でも、ちょっとペダルを踏むだけでも20km/h近く出ている事に驚きました。こりゃあ、ヘルメットいるわ・・・と改めて思いました。
自分がどのくらいの速度で走っているのかを知るとモチベーションが上がりますね。街中をグルグル回っているだけでも20km近くも走っていたりするんですね。
買って良かったです。サイクリングが一段と楽しくなりました。
iPhoneからの投稿
9つの機能を持ったモデルです。
以下、公式サイトより抜粋
・現在のスピード
・時計
・トリップメーター
・平均スピード
・最高スピード
・相対スピードゲージ
・総走行時間
・総走行距離
・すべての機能を順に表示するスキャン機能
・バッテリーインジケーター
これだけの機能が詰まっています。
お馴染みのシリコンボディーで、本体を回転させるとステムにも取り付けられます。
KNOGは『タッチスクリーン』と謳っていますが、正確には『ボディー全体がスイッチ』です。ボディーをグッと押すと反応します。
とにかく、グローブをしたままで操作出来るのが嬉しいです。
フロントフォークにトランスミッターを取り付け、スポークにはマグネットを取り付けます。
↑こんな感じで、マグネットがトランスミッターに1番近付いた時の距離を5mm以内にします。
タイヤ周長は測るのが面倒な場合は、ネットにあるデフォルトの数値で良いと思います。僕はCAT EYEのサイトを見ました。
GUM BALLのタイヤは700×25cなので、タイヤ周長は2105mmになります。
使ってみた感想としては、まず、画面が大きくて見やすいです。速度が上がると数字が上にスクロールしていくので、どんどんスピードを出したくなります(笑)
とりあえず、買ってから2時間ほど街中を走ってきました。今のところMAX38km/hです。おそっ!平均は14km/h。やはり、ストップ&ゴーの多い街中ではこんなもんなのでしょうか。
街中はゆっくり走るに限ります。
でも、ちょっとペダルを踏むだけでも20km/h近く出ている事に驚きました。こりゃあ、ヘルメットいるわ・・・と改めて思いました。
自分がどのくらいの速度で走っているのかを知るとモチベーションが上がりますね。街中をグルグル回っているだけでも20km近くも走っていたりするんですね。
買って良かったです。サイクリングが一段と楽しくなりました。
iPhoneからの投稿


