師走
白菜漬け
今年、白菜漬けに挑戦
白菜は切り分けて売っていたものを購入
家にある大きめのタッパに分けて付けることにしました。
まだ、一日乾かし、洗って、塩を振って重しをのせて下準備をしたばかりです
一晩置いて、容器に入れて鷹の爪と昆布に漬け込みます。
まずは・・・
今のところこんな感じです・・・・2020・12・28
TOOKO ©Noriko Ohno
白菜漬け
一日陰干しし、洗って水けをきって塩を振りかけ
重しを載せて一晩おいておきます・・・
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師走 Part1 二日目
2020・12・29
今朝、昨日の続きです・・・
TOOKO ©Noriko Ohno
白菜漬け
朝、水切りして、再び塩を加え
昆布と、唐辛子を追加して入れました。
大みそかまで、このままボールに入れて
ラップをかけて重しを載せて置いておくことにしました。
もう少し使ってからタッパに入れることにしました・・・・
Next‥このページに続きを掲載・・・
大晦日には、ほぼ出来上がりをこのページにアップ予定です。
白菜の漬物と昭和のお母さん
師走、昭和世代のお母さん達は
大きな白菜をまるまま購入し家に持ち帰り
ざっくり縦に半分にまた縦に半分と切り分けて
塩を振り振りザクザク、きゅっきゅと白菜の葉を音をたてて
あふれるほど黄色い蓋つきのバケツに塩を振り振り昆布
鷹の爪とを挟みこみ外で、塩のついた手を赤くして漬けこんでいる姿を懐かしく思いだします。
この世代のお母さんは口紅を付けるとき筆を持たず、
上唇とした唇にサザエさんみたいに口紅を付けてパッパッって
唇を合わせて音を立て鏡台の前に座って身支度していたものです。
ちょっとそれも懐かしい・・・
若い世代の方々にはちょっとわからないお話ですが・・・
今も元気な昭和のお母さん達って、
ぬかみそくさい素敵な味わいがあるものです・・・
追伸・・・このページ、まだお漬物出来上がっていないので大晦日に更新しますので
またよろしければお越しくださいね・・・(^^♪
TOOKO

