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SALAD DAYS

見たDVDとか映画の記録

 6話オムニバス。


 見ながら、ず~っと何か変だと思ってたら、スパイダーマンと間違えてました(笑)


 日本の吹替えキャストも表示して欲しいです。

レイトン教授シリーズのゲームを、ずーっとDSの小さい画面でプレイしていたので、予告を映画館の大画面で見た時に変な感じがしてました。


結局、謎解きは最初だけで、それを期待する人にはお勧めしません。

ラピュタ+マクロスみたいなネタでした(笑)


最後はちょっと感動します。


ゲームもそうだけど、エンディングがなかなか良いです。



下書きのまま放置して、今日返してしまったので、忘れないうちにUPします。


ます韓国映画だってことにビックリ!

そういえば中山美穂主演の「LoveLetter」が韓国で大人気で、韓国映画に影響を与えたって聞いたことがある。


誰に感情移入したかっていうと、石田ゆり子じゃなくて、やっぱり中山美穂の沓子でした。


25年後の描写に不満はあります。西島さんの老け方が不自然。中山美穂はもともと昔から顔が大人だったので、全然違和感はありませんでした。

息子との確執とか唐突すぎました。今さら原作読む気はないし。


25年か…


♪たったひとつの想い貫く、難しさのなかで僕は~♪


とKOKIAの「たった1つの想い」という曲があるのですが、いつもいつもくじけそうになると、この曲で気持ちを奮い立たせます。

自分なんてまだ二年半しか想ってないのに、25年なんて長すぎる。

逢えないからこそ愛が持続できたと思う。


でもあいたい…



暑い時にはこんな涼しい映画が一番です。お腹もすいちゃうけど。

あ~好きな人にご飯作ってあげたい。絶対胃袋をつかむ自信があります。


昔、極地研にお使いに行ったことある!とかS田さんが南極行きたがってたけど、行ったんだっけ?とか、中国に居た時に材料を工夫して日本食作ったっけ、とか様々な思いが交錯しました。


美味しいものって元気が出るよね!

今日の晩御飯は、焼鮭、蛸とワカメとキュウリの酢の物、卯の花、大根となめこのお味噌汁。の予定。

食欲ないのであっさりと…朝ご飯みたいです。


一週間限定だし、がんばって行って来ましたTOHOシネマズ日劇。

作ったマイレージカードをやっと使えた!

TOHO系はちょっと遠いので、なかなか使う機会がないんだけど、涼しくなったら通おう。

こんな広い映画館久しぶりだ~。それがほぼ満員。

前から11番目の席を取ったけど、それでもちょっときつかった。

一番後ろでも全然OKだったかも。

もとは携帯の動画だし、それが大きいスクリーンだとね。

青島のアップが多いし。


ほぼ取調室の中だけで、容疑者、被害者、目撃者などを相手にストーリーが進んでいく訳ですが、最初つまらなくてどーしよーと思いました。

5話位までは長かった。

それが段々引き込まれていき、あっという間に終わってしまいました。

中国人ネタが面白かった。必死になって聞き取ろうとしましたが、単語少々判っただけ。

良くまとまっていたし、いいお話でした。

もう一度「踊る3」を見ちゃおうかな~と思わせられました。


注文するのをすっかり忘れていて、もしかして初回限定版じゃないかもと心配でしたが大丈夫でした。

第二章を予約しなければいけないけど、特典を取るか値段を録るかで板ばさみです。

私は安い方がいいんですけどね…好き声優さんは関係ないし。


うちのTVは小さいけど、劇場版の迫力を思い出しながら見ました。

映画館で見ておいて良かった。

オーディオコメンタリー、他のアニメDVDではちゃんと聞かないけど、今回だけは最後まで興味深く聞けました。

いい作品は違います。


これは二章が楽しみ。

大学時代、お嬢様の友人に会話の流れで「バカみたい」と言ったところ、「生まれてこの方、親にさえバカって言われたことないのに~!!!」とキレられたことを思い出しました。


彼女、この映画見たらどう思うんだろうな。私でさえ辛かったよ。


ニートでも頑張ってる人もいるんだ。けど家族に迷惑かけるのは良くない!私はニートが大嫌いです。

おかげでドラマCD「神様のメモ帳」を聞くと激しい動悸がして、気分が悪くなります。悔しいことに…。

頑張って聞こうとしたんだよ。でも本当にニートって単語を連発されると辛いから。

愛が足りない…。


えーっと、この映画も最初のうちは見るのが嫌で、そのうち就活しなければならなくなる自分にとっては怖ろしい内容でした。


でも途中から見始めたHちゃんが、感動していた。

なかなか良い映画でした。



L'Ecume des jours-骨付き肉煮込み

 かつて中国に住んでいた時に、大変お世話になったモーさんから習った煮込み。


 骨付きの豚肉をタレで煮込むだけの料理です。


 酒 1


 酢 2


 砂糖 3


 醤油 4

 

 水 5


 の割合で作ったタレに肉を入れて煮るだけ。


 例えば酒大さじ1、酢大さじ2、砂糖大さじ3、醤油大さじ4、水大さじ5です。


 肉の量に合わせて、調味料の量を変えるだけ。


 煮る時間もお好み次第。(最低15分以上)


 下茹でした大根と、ゆで玉子を入れてみました。


 大根は味が染み込みすぎるとしょっぱいので、色が付いたら出しておきます。


 ゆで卵を剥くのがものすごく苦手なので、あまり美味しそうに見えなくてすみません。


 中国とは調味料が違うのでまったく同じ味という訳にはいきませんが、懐かしい味です。

ラブサスペンスってことで見ようと思ったのですが、なかなかストーリーが進まない。

おかしいと思いamazonのレビュー見て、時間の無駄なので途中で止めました。

ケイティ・ホームズってトム・クルーズの奥さんだったのね。

しばらく日本離れてると、こういう事に疎くなります。


集中力がないので、やっぱり映画は映画館に限る。

でも先日は映画始まってるのに携帯で話してる人いたし、なんかずーっとガサガサ音がしてたり落ち着かなかった。

場所柄なのかな~。

古い映画館だったので前の男の人の頭が邪魔で移動したし…。

原作を読んで、細かい内容はほとんど忘れていたけど、二人の結婚に反対する牧師の言葉「若い肉体と………吐き気がする」だけは数十年経った今でも、はっきりと覚えています。

よっぽど印象的だったんだな~。


もっと若い時に見ておくべきだったかも。

ただ、今だからこそモードの魅力がわかる。

でも朝チュンがあるとは、夢にも思いませんでしたorz


数十年後に観直したら、また違った印象になるかもしれません。


人生って素晴らしい!