3冊目川端康成冊目o雪国千羽鶴ときて山の音川端康成はタイトルに品、というか そんなきれいさを感じるoただの言葉で終わらず、単語を見るだけでこんなきれいな言葉があったのかと感じさせてくれるようだそれと同時に自分の汚さが見えてくるoだから川端康成は死んでしまったのかしらそうでない自分を模索したけど見つからず、だから 最後を待ちきれず自分でたってしまったのだろうか自分の最後にきれいな言葉はいらないと思ったのだろうか